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今話題のアイトレとは?評判・口コミと導入時の売上向上効果も紹介

アイトレ

画像参照元:アイトレ公式HP画像(http://eyetre.jp/)

店舗集客に役立つことで注目されているアイトレ。

ここでは、アイトレに関する評判を調査してみました。

どのような効果が得られるのか・何回くらいで効果があるのかなど、実際のユーザーの声などを参考に紹介していきます。

効果に関する実験データや医師の見解などもあるので、そちらも確認してみて下さい。

また、開業準備についても触れているので、興味のある方はぜひ最後までご覧ください。

実際に使ってみた!アイトレの口コミと評判

  • はじめて使ってみたのですが、初回のトレーニングで視力が0.4から1.5になってビックリしました。ですが、一度のトレーニングで永続的に目が良くなるというわけではないようで、2回目のトレーニングをする前の視力は0.9に少し落ちてしまいました。でも、トレーニングをするとまた視力が1.5までアップしたので、継続してアイトレを続けて視力1.5をキープしたいです。(40代女性)
  • ひどい乱視でピントが合わず、ものを見る時にイライラしてしまって悩んでいました。アイトレのことを聞き、数回トレーニングしてみたところ、視界のブレがなくなり目の具合も好調になって長年の悩みが解消しました!(60代男性)
  • 野球をしているのですが、視力が悪いことでずっと悩んでいました。アイトレの効果は半信半疑でしたが、1回のトレーニングで効果を実感できました。いつもはコンタクトをしているのですが、トレーニング後は裸眼の状態で0.3から0.5にまでアップ。なんとなく視界もクリアになったので、続けてみようと思います。(20代男性)

視力回復や眼精疲労解消!アイトレの効果

アイトレを使った方は、みなさん視力が良くなった、目の疲れが取れた、といった効果を実感されているようです。

実際、420人の方が45分~60分アイトレを体験してみた結果データをご覧下さい。

  • 1.0以上の視力向上 5%
  • 0.6~0.9の視力向上 13%
  • 0.3~0.5の視力向上 56%
  • 0.1~0.2の視力向上 3%
  • 変化なし 3%

効果には個人差はありますが、体験者の9割以上の方が1回のトレーニングで視力向上効果を実感できています。

より詳しい実験データとしては、

30代男性の場合(トレーニング回数2回)

トレーニング前:右0.8 左0.8

トレーニング後:右1.2 左1.2

70代女性の場合(トレーニング回数1回)

トレーニング前:右0.5 左0.7

トレーニング後:右0.7 左0.8

などがあります。

アイトレを使った方の9割以上に何らかの変化が見られたというのは心強いデータです。

しかし口コミでもあった通り、1度だけで劇的に変わるわけではなく複数回、継続的に行うことで改善が見込めます。

アイトレの導入店舗

次に、アイトレを導入している店舗について見てみましょう。

  • Rwork秋葉原整体院(東京都)
  • ビューティーメゾン風の森(宮城県)
  • アイトレ六本木グランドタワー(東京都)
  • 誠整骨院(東京都)
  • Relaxation Salon YUU(名古屋)
  • cof(静岡県 ヘアサロン)
  • Healing Garden for Total Health Care(アメリカ)
  • おおえのき接骨院(三重県)
  • e-refill 神楽坂(東京都 ウェルネススタジオ)
  • くろーばーはりきゅう整骨院(徳島県)
  • ネイルサロンリーナ(富山県)
  • 首の整体 はるかぜ(広島県)
  • EYE FITNESS(モンゴル)

現在の導入店舗数は102店舗ほどのようです。

日本だけでなく、アメリカやモンゴルなど海外でも導入されています。

導入店舗の特徴

鍼灸院や整体院、アイケアを中心としたリラクゼーションサロンなど、体の不調を整えるお店での導入がメイン。

その他にも老人ホームや格闘技ジムなど多種多様なお店に導入されています。

ネイルサロンや一般的なリラクゼーションサロンでは「表情筋トレーニング」ができると導入され、女性客に喜ばれているそうです。

アイトレの機器は設置スペースが不要。いろいろな形態のお店におけるのもポイントです。

会社の福利厚生での導入を含めると、2015年10月の事業開始から現在までで400社以上の導入実績があります。

医師で医療機器開発の専門家も推奨

視力回復や眼精疲労の緩和に効果が期待できる、と謳うのであれば、医師や専門家の意見も気になるところです。

導入しても安全性や効果がなければ意味がありません。

アイトレの使用について、医師・医療機器開発の専門家からの推薦文がありますので、ご一読下さい。

「現代人にとって、コンピュータやスマートフォンの高精細な液晶モニタで、細かい字や画像を長時間見続ける機会が激増しており、その時間は増える一方です。

いわゆる「目の疲れ」と称される、睡眠によって緩和される「眼疲労」。

そして根本的な原因の除去が必要で、様々な症状を来すことがある「眼精疲労」。

視力低下に加えて、「眼疲労」と「眼精疲労」の症状を訴える方々が、増え続けていることも当然と言えます。

それらの全ての症状に、目の周囲の表情筋と、眼球周囲の外眼筋を、マッサージや加温等によってリラックスさせる方法が有効とされます。

アイトレの動作原理は、より直接的・効果的に、表情筋と外眼筋に作用して筋緊張状態を緩和し、リラックスした状態を作り出して、眼疲労と眼精疲労の症状を和らげることが可能なものとなっています。 

私自身も、コンピュータの高精細モニタ上での毎日12時間以上の作業で酷使している目の「眼疲労」と「眼精疲労」に対して、アイトレを使用しての効果を実感しているところです。

日常の様々な場面で、アイトレによる表情筋と外眼筋のリラックス効果を得られることを、お薦めするものです。」

(引用)http://eyetre.jp/doctor/

上記の推薦文は、医師・医学博士・株式会社PEZY Computing代表取締役社長の齊藤元章医師によるものです。

ドクター自らがアイトレを使用し、その効果を実感されているとのことですから、効果や安全性についても安心してお客様に使っていただくことができます。

市場性や需要について

日本人の60%がメガネやコンタクトをしていると言われています。

そこに老眼や乱視をどうにかしたいと考えている人を加えると、日本人の80%が「目の悩み」を抱えている計算に。

さらに、パソコンやスマートフォンの使い過ぎによる眼精疲労、眼精疲労からくる頭痛や肩こりといった不調を訴える方も多数おり、アイトレの需要は今後ますます高まっていくのではないかと考えられます。

目の悩みは世代や性別を問わない問題。

ほぼ全ての日本人に当てはまるものなので、アイトレを必要とする人は無数にいると考えて良いでしょう。

ビジネスの特徴

アイトレを自社のビジネスに取り入れる場合、どう特徴を活かせばいいのか紹介します。

アイトレの施術時間は30分

短時間の施術なので、アイトレ単品の施術メニューにしてもいいですし、既にあるメニューにプラスしてもいいでしょう。

例えば「ネイルケア+アイトレ」と言ったようにオプションとして組み込めます。

特別な技術は不要

ヘッドセットを装着し、位置や周波の調整をするだけでいいので特別な技術は不要です。すぐに導入できます。

損益分岐点売上高が低く利益ベースに乗せやすい

月額30,000円のレンタルなので損益分岐点が低いのが特徴です。

利益ベースに乗せられれば粗利率100%も可能。

 

アイトレは老若男女問わずに薦められる商品です。

そのため高い利益率を誇ります。実際に導入した店舗での実績もあり、候補の一つとしていかがでしょうか。

実際の導入事例

アイトレはレンタル形式での契約で、月額の利用料は30,000円です。

実際に設定された価格をもとに収益モデルを見てみましょう。

■シチュエーション別の導入事例

アイトレ提供価格 通常10,000円
初回お試し価格5,000円
(満足できなければ全額返金)

収益モデル1

  • 週5営業日
  • 4週間営業
  • 1日に一人施術
  • なおかつ初回お試しを価格を多く利用した人が多い

返金する人もいると仮定しても利益が出ます。

  売上小計 単価 利用人数/月
通常料金 70,00円 10,000円 7人
お試し 65,000円

5,000円

13人
返金額 -10,000円 5,000円 2人
レンタル料 -30,000円    
利益/月 +95,000円    

収益モデル2

  • 週5営業
  • 4週間営業
  • 1日に2人の施術
  • 通常料金とお試しの利用者は半々

利用者が増えてもレンタル料などの経費は変わらないため、高い利益率となります。

 

  売上小計 単価 利用人数/月
通常料金 200,000円 10,000円 20人
お試し 100,000円

5,000円

20人
返金額 -15,000円 5,000円 3人
レンタル料 -30,000円    
利益/月 +255,000円    

代理店になるための流れ

アイトレをお店で使用するために、代理店になる手続きを行う必要があります。

流れとしては下記のような手順を踏みます。

①アイトレ代理店登録を行う

まずはホームページの専門フォームから代理店登録を行います。

最初に個別事業説明会(所要時間は2時間程度)を受けます。

この時、実際にアイトレを体験することもできます。

②アイトレサロン開業の準備

代理店の申し込みが済んだら、次は開業に向けてアイトレ機械の手続きを行います。

※初期費用・レンタル料

アイトレはリース商品となるので、初期費用として398,000円(アイトレビジネス権利金)が必要です。

この他、月々のレンタル料が3万円となります。

※価格設定・販売方法

次に価格設定ですが、10,000円~/30分が標準的な価格のようです。

アイトレは、他の商品と併せて売ることもできるので、販売方法は様々です。

ネイルサロンや学習塾、フィットネスジムなどで付加サービスとして加えるのもいいでしょう。

以上で開業準備は完了です。

手続きはとても簡単なので、はじめての方もあっという間に開業できます。

アイトレでビジネスをしていくにあたってわからないこと、質問などがあれば、いつでも販売元がサポートしてくれるので安心です。

アイトレの事業者説明会に関して

アイトレの代理店登録は事前に説明会への参加が必須です。

  • 説明会は各所で毎日開催
  • アイトレ体験費が7,560円のところ、無料開催中
  • 説明会は2時間程度
  • アイトレ体験あり

※コンタクトは外すことがあるので、ケースなどは持参

公式サイトなどから説明会への参加申し込みができますので、チェックしてみてくださいね。

最後にアイトレに関してのまとめ

使用者の9割がアイトレの効果を実感できる(視力回復・眼精疲労の解消など)

  • アイトレは、これまでの実験データが豊富
  • アイトレ導入店は全国100店舗以上
  • 医師からの推薦があり、安全性・信頼性・効果についても安心
  • 開業手続きが簡単ではじめやすい

アイトレは利用者の口コミ評判も良く、医師からの推薦もあるのでお客さんに勧めやすい商材です。

さまざまなサービスと相性が良いので、付加サービスとして取り入れるのにはピッタリ。

競合店との差別化や客単価アップにつなげるのに役立ちます。

手続きも簡単なので、集客・売り上げアップを目指している方はご注目下さい。

アイトレの公式ホームページで詳細を確認する>>

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