ポジショニングメディア ポジショニングメディア

ポジショニングメディア

買ってもらえるWebマーケティング、
はじめませんか?

ポジショニングメディアで
できること

貴社の独自性を活かし差別化

市場内で貴社が持つ強みを明確にすることで、
勝てる立ち位置でユーザーにアプローチできます。

売上につながりやすい
ユーザーの
集客

貴社の強みや特徴を魅力に感じている、
購買意欲の高いユーザーを集めます。

Webメディアによるメジャーな集客手法のひとつが、ポータルサイト。
ポータルサイトにはユーザーが必要とする情報が集約されているため、多くの選択肢(さまざまな商品やサービス)を得ることができます。
しかし情報が横並びに網羅されることでユーザーは選択が困難となり、企業側も独自の特徴を伝えきれない状況に陥ります。
一方ポジショニングメディアでは、さらに一歩踏み込み、その商品やサービスを求めるユーザーニーズを徹底分析。
それぞれのニーズに応えられる商品やサービスを根拠とともに示すことで、
知ってもらうだけではなく、選んでもらえる仕組みを持つサイトとして構築します。
また分析に基づいて制作されたポジショニングメディアを通じて、
真のユーザーニーズやマーケットにおける新たな貴社の強み発見にもつながります。
「まさかあれが強みになるとは…」「そこで差別化ができたのか!」と気づき、
ビジネスの成長につなげているクライアントも多数いらっしゃいます。

ポジショニングメディアが
解決する集客課題

  • ・想定よりもお客様が少ない(集客がうまくいかない)
  • ・集客はできているが、購買や申し込みにつながらない
  • ・売上はあるものの顧客単価が低く、お客様の数が必要

ビジネスの段階により異なりますが、「集客に力を入れなければ…」と
考える際には、このような悩みがあるのではないでしょうか?
集客というと、ついお客様の数を集めることと考えてしまいますが、本当に重要なのは質の高いお客様をいかにして集めるのかということです。
質の高いお客様とは、売上に直結しやすいユーザーのこと。
広告を見たユーザーが、貴社の商品やサービスに魅力を感じた上で
ホームページや商品ページを訪れてくれる状態をつくり、
購入率や成約率を高める集客を実現する。
それが全研本社のポジショニングメディア戦略です。

ポジショニングメディアが実現する集客とは

ポジショニングメディア
とは

競合企業と貴社の市場内での立ち位置(ポジション)を明確化、
勝てる場所で確実に勝つ戦略をベースに構築するサイトが、ポジショニングメディアです。
ポジショニングメディアを見たユーザーは、自分が求めている商品やサービスを、自分自身で決めることができるようになります。

情報過多の今、ユーザーは決められない

情報過多の今、ユーザーは決められない1

なぜユーザー自身が決められることに意味があるのか。
それは、インターネット上に様々な情報が溢れている現代では、
「どの商品やサービスが自分に合っているのか」判断ができず迷ってしまうユーザーが多いからです。
そもそも自分が求めている商品に、うまくたどり着けないというユーザーもいるでしょう。
そんな悩めるユーザーが本当に欲しいものに気づくことができる…。
ポジショニングメディアはナビゲーターでもあり、アドバイザーでもある価値ある存在になります。

情報過多の今、ユーザーは決められない2 情報過多の今、ユーザーは決められない2

購買意欲を高める仕組み

ポジショニングメディアでは、上述の通りユーザーが自分にあった商品を決める手助けをすることで、ユーザーがクライアントの特徴に魅力を感じている状態をつくりだすことができます。
それにより、「自分にはこの商品が合いそうだ」と購買意欲が高まったユーザーを集められます。
ポジショニングメディアはユーザーにとって価値のあるメディアをつくることで、クライアント企業に質の高いユーザーを集めることができる。
ユーザーと企業がwin-winの状態をつくりだせる集客戦略です。

貴社が勝てる市場は必ず
あります

ポジショニングメディアを作る上で欠かせないのは、クライアントのバリュープロポジションを明確にすること。
バリュープロポジションとは、ユーザーが求めているのに、
競合は提供していない。クライアントだけが提供できる価値のことです。
「そんなウチだけの強みなんてない…」と思われる企業様もいらっしゃるかもしれません。
そんな企業様にも、全研本社は徹底したユーザーニーズの分析、
競合企業の分析を行なった上で見えてくる、攻めるべきユーザーや市場を明確化し、ご提案をさせていただきます。
バリュープロポジションを軸とした、戦略的コンテンツマーケティングの提案こそ、全研本社が最も得意とすることです。

そしてこの戦略的コンテンツマーケティングを体現するために、設計したメディアがポジショニングメディアになります。

ポジショニングメディアを
基点とした事例

工務店の事例

地方の工務店A社

地方の工務店A社

一般的に工務店をはじめとした注文住宅メーカーは、他社を圧倒する独自技術を持ち合わせていることは稀で、どちらかというと、ユーザーの住みたい理想の家に近づけるための「提案力」が強みだったりします。

しかし、この「提案力」といったものは、ホームページ上で表現することは難しく、実際、こちらのクライアント企業も、お客様にヒアリングして、設計図を書き上げて、はじめて良さを実感してもらえるといった状況でした。
そこで、弊社では、過去の実績を元に、あるテーマに絞ったポジショニングメディアを制作。数ある実績の中でも、特にお客様に好評だった特徴の家に絞って、メディアを制作しました。
特筆すべきは、ユーザーがこんな家に住みたい!という想いをクライアント企業が手掛けるとどうなったのか?という、ヒアリングから家が建つまでのストーリーをWebサイト上で余すことなく表現して、臨場感たっぷりに書き上げました。
今では、〇〇の家を建てたいなら、この工務店に依頼すべきだというブランディングを確立できたことで、毎月コンスタントに10件以上の問い合わせが来るようになり、前年比で200%成長を実現しているとのことです。

⻭科医院の事例(矯正⻭科)

矯正⻭科B院

矯正⻭科B院

コンビニ以上あると言われている⻭科医院。こちらのクライアント様も、あるエリアにおいて、過当競争にさらされ、価格を下げざるを得ないといった状況でした。

そこで、弊社では、ターゲットを絞り、ポジショニングメディアを制作。一般的なエリアポータルサイトと違って、〇〇の人のための歯科医院選びサイトといった、特定の人のためだけのメディアを立ち上げました。
そして、クライアント様も企業努力によって、〇〇の人のための治療技術、サービスを追求したことで、圧倒的な差別化を図り、今では、地元において、〇〇ならあの歯科医院に行くべきだというブランドを確立しました。
最近は、患者さんの紹介で予約がいっぱいだとのことで、集客の必要がなくなったそうです。
弊社にとっては、嬉しいような、寂しいような実例であります。

その他の集客事例など
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ポジショニングメディアでは、既存の集客施策では成し得なかった
「自社が立つべきポジション」を明確化でき、ユーザーもこのメディアを見ることで
「なぜこの企業を利用すべきか」を明確にすることができます。
そのため、単なる集客・反響数増加ではなく、
購買意欲が高いユーザーを集客できることが最大の特徴です。
お打合せの際には、貴社向けに作成した市場調査資料をご覧頂きながら、
最適なポジショニングメディア戦略をご案内いたします。

お気軽に弊社コンサルタントへご相談下さい。

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