どこよりも本気で成果に向き合った提案をしてくれた/株式会社ロゴスホーム

どこよりも本気で成果に向き合った提案をしてくれた/株式会社ロゴスホーム
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高品質・高性能な住まいを適正価格で多くのご家族に届けているロゴスホーム様。今回は同社のマーケティング責任者の鈴木様に、ポジショニングメディアの魅力や導入での気づきをお話しいただきました。

鈴木様

株式会社ロゴスホールディングス
執行役員/マーケティング部 部長・鈴木 章悟様

北海道・東北エリアを中心に展開するロゴスホールティングスのマーケティング責任者。家づくりで幸せな家庭を世の中に増やすために、ロゴスホームの認知拡大を担う。

株式会社ロゴスホールディングス様公式サイト 
https://logos-holdings.jp/
株式会社ロゴスホーム様公式サイト 
https://www.logoshome.jp/
企画住宅ブランド:ハウジングカフェ 
https://housingcafe.jp/
豊栄建設株式会社様公式サイト 
https://www.hoei999.co.jp/

Webでの集客施策を行うも、反響は増えなかった

__ポジショニングメディア導入前の課題はどのようなものでしたか?

インタビューの様子01

商品力には自信があったものの、ホームページだけではなかなか魅力が伝えられず困っていました。そんな中、グループ会社の豊栄建設でポジショニングメディアを初めて導入したのですが、その時はWebからの反響が出ないことが課題でした。反響が出ないということは、CPA(顧客獲得単価)もぐんぐん上がっていくという状況で……。
今回、新たにロゴスホームを担当するようになって、地域によって反響率の高いキーワードや流入経路に差があるということがわかったんです。

例えば、指名検索だとものすごく高い反響率を叩き出す地域があったり、そこまで反響率の高くない地域もあったり。特に「指名検索で流入したら反響率が高い」という広告媒体は、総じて指名検索以外のキーワードから反響が出ていない状態でした。

__ポジショニングメディアを導入いただいた決め手をお聞かせください。

インタビューの様子02

当時は一般的に家づくりを検討している人が打つであろうキーワードからの流入はある程度ありましたが、顧客獲得単価を下げるために、まずは指名検索数を増やしたいと考えました。

ただ、県全体に社名を認知してもらう莫大な広告費はないので、県内のあるエリアに絞って注文住宅を検討している方に認知していただく施策を探しました。
その中でも、自社の強みや他社との違いが分かりやすく伝わるポジショニングメディアを導入したほうが、より反響獲得に繋がる指名検索を増やせると考え、導入を決めました。

現場からは「自社の魅力を理解した方から反響をいただけている」との声が

__肝心な導入後の効果ですが、いかがでしたでしょうか?

初月から反響をいただき、ある地域では、反響数が当時の前月対比で150%増えました
また、定性的な話にはなりますが、現場からも「ウチの強みを理解された興味度の高いお問合せが増えた」という声も上がっており、ブランディングにも貢献してくれていると感じています。

岩手版省エネ住宅専門メディア
導入いただいた一部のポジショニングメディア
(北海道・東北エリアを中心に様々なポジショニングメディアを展開中)
※画像をクリックするとメディアに遷移します。


ポジショニングメディアと併せて自社サイトのリスティングも出稿し、露出を増やすと自社の反響率が上がっていくということが分かりました。
担当の方と話し合い、さらにロゴスホームの良さがもっと伝わるようにポジショニングメディア自体にもリスティング出稿をかけて注文住宅を検討する方の検索結果画面を埋めていくことにしました。

成約率の高いユーザーを集客
する
「ポジショニング
メディア」とは?

成果を出せるからこそのビジネスモデルに全研の自信を感じた

__このポジショニングメディアを他社さんに薦めるとしたら、一押しのポイントとしてどんなことを挙げますか?

僕はSEOのプロではないので、詳しく何かは分からないんですが、例えばGoogleのアップデートがあったときに、その時は多少順位が動いてもすぐに戻って安定しているところがすごいなと感じていて。運用も含めてちゃんとやられていないとそうならないと思うので、その品質面を推したいですね。

併せて、広告手法でよくある成果報酬ではなく月額でしっかりマネタイズされるところも良いと思います。
自信と実績の表れの月額費用だと思いますし、もし他の会社がやろうと思っても真似できないですよね。見え方としては模倣できるかもしれませんが、成果の部分で違いが出てくると思います。

ロゴスホームと全研が互いに本気で向き合えば、この勝負に「負け」はない

__これまで関わらせていただいた、弊社の担当の対応はいかがでしたか?

これは僕の性格もあるのかもしれないのですが、変に予算の駆け引きをしてくる営業は僕としては付き合いたくなくて。
僕も媒体社の営業をやっていたので気持ちは分かるんですが、その時提案していただいている内容は、我々会社の人間よりも、誰よりも提案してくれている方が深く考えてくれていると思うんですね。
そういう方の本気で考えてくれたものを、本気なまま提案してくれた方が良いのではと思っています。

全研さんとの商談では、新たなアイデアや課題が生まれたりするので、変に枠にはめようとする営業よりよっぽど嬉しいですね。その提案が仮に失敗したとしても、「こういう理由で失敗しました。次はこうします。」と改善案をもらえれば良い話なので。

お互いに本気で向き合っていれば絶対負けないじゃないですか、この勝負って。「負けない勝負をしている=何のリスクもない」と思っているので、真剣に向きあってくれる全研さんのスタイルは嬉しいです。

インタビューの様子05

__本日はお話いただき、ありがとうございました。

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