注目事例

問い合わせ30件!自社ボイラー技術を理解したエネルギーを再利用したい企業からの問い合わせが増えた。

  • 製造業
  • 認知度向上

バイオマスエナジー株式会社は、長崎県諫早市に本社を構えるバイオマス粉体ボイラーを製造するメーカー。

バイオマスエナジー製のボイラーは木材なら何でも燃やせる技術を持ち合わせています。そんなリサイクル技術力を求める顧客を増やし、木材関連でリサイクルをするなら木質バイオマスのボイラーであると啓蒙することができる認知施策として、ブランディングメディアを導入いただいております。

ブランディングメディア導入前の課題

  • 展示会で名刺獲得していたが、ニーズが違う成約にならないリードが多かった。
  • リサイクルに必要な原料を持たない、自社商材の理解度が低いユーザーが多かった。
  • 木材を費用対効果よくリサイクルできる=木質バイオマスという認知形成の不足。

課題解決のための戦略ポイント

  • 木材リサイクル関連で検索したユーザーに軒並みアプローチできるメディア設計。
  • 自社ボイラーにしか出来ない「燃やす」技術の認知。

ブランディングメディアの導入効果

  • 木質バイオマス=バイオマスエナジーという認知形成。
  • 大企業からの問い合わせも増え、トータル月間30件の問い合わせが発生。
  • 営業スタイルもアウトバウンドからインバウンド営業へシフト。
木材リサイクルキャプチャ画像

クライアント情報

クライアント名バイオマスエナジー株式会社

サイト名・URLhttps://www.bme.co.jp/wp/

事業内容 ・バイオマス粉体ボイラー、各種熱交換器およびガス化設備の製造と販売

バイオマスエナジー株式会社が導入したブランディングメディア
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