eventos(イベントス)の口コミ評判や費用を徹底リサーチ

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オンライン・ハイブリットでイベントを開催したい」「ツール一つでイベントのチケット管理や集客をしたい」とお考えの方も多いのではないでしょうか。

このような悩みを解決する際に利用すると良いのがオンラインイベントプラットフォームです。オンラインイベントプラットフォームは、イベントの開催から集客までを1つのツールで完結させることができます。

本記事では、オンラインイベントプラットフォームeventos(イベントス)について解説します。

オンラインイベント
プラットフォームを徹底解説

eventos(イベントス)の特徴

オンラインイベントプラットフォームのeventos(イベントス)キャプチャ画像
引用元:eventos(イベントス)公式サイト(https://eventos(イベントス).tokyo/)

eventos(イベントス)はbravesoft株式会社が提供しているオンラインイベントプラットフォームです。オンライン、オフライン、ハイブリットの3つのイベントタイプに対応しているイベントプラットフォームです。eventos(イベントス)はBtoBマーケティングに強く、成果に繋がるイベントの企画・準備・分析などに役立ちます。

また、操作性に優れている点もポイントです。他社サービスの場合、チケット販売、イベント開催がそれぞれ別のツールとなっている場合が多くなっている場合が多いです。

しかし、eventos(イベントス)ではこれら複数の機能が一つにまとまっているため、ツール上ですべて完結することが可能。複数のツールを横断する手間がないため、誰でも使いやすいツールとなっています。

参照元:eventos(イベントス)公式HP:https://eventos(イベントス).tokyo/

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イベント企画・運営・配信まですべてに対応

従来のオンラインイベントプラットフォームではイベント運営や配信代行、事務局、プラットフォームといったサービスがそれぞれ別々になっています。

しかし、eventos(イベントス)ではこれらすべてをツール一つで完結することが可能。ツール上で必要機能がまとまっていることでコスト削減も実現できます。

また、eventos(イベントス)は展示会、ウェビナー、社内イベントといった様々なイベントにも対応しています。イベント開催にあたっては専任のスタッフがイベント当日まで伴走型の支援を実施。不測の事態や緊急のトラブルも防げます。

初めて依頼する場合にも手厚いサポートを受けられるため、安心してイベント開催を実現できます。

外部システムとの連携やカスタマイズに優れている

オンラインイベントは開催するだけでは意味がありません。開催後の効果測定などPDCAを回す施策を講じておく必要があります。

eventos(イベントス)ではPDCAをより早く・効率的に回すことを目的とした、主催者の目的に応じたカスタマイズが可能。分析レポート、ダッシュボード、CSVファイルへの変換など必要な機能を実装できる点が特徴です。

また、外部連携にも優れており、YouTubeやチケットの申込をはじめとし、様々な機能との連携が実現可能です。

デザインもカスタマイズの自由度が高いため、自社オリジナルのプラットフォームを構築することもできます。自社オリジナルのプラットフォームは企業ブランディングなどに繋げることも可能なため、より多くの顧客獲得が見込めます

イベントのWebページを簡単に作成可能

eventos(イベントス)はイベント構築から公開までの作業を簡単に行うことができます。たとえばイベント告知のためのWebページ制作は、使いたい機能をドラッグ&ドロップするだけで簡単にページ構築が可能です。

そのため、イベント開催告知のWebページを知識不要で簡単に作成可能です。また、独自ドメインにも対応しているため、自社専用のイベントプラットフォームとしても活用できます。

eventos(イベントス)がおすすめの3つの理由

REASONの文字が書かれた木のブロック
ここからは、eventos(イベントス)がおすすめの理由3つを開設していきます。オンラインイベントプラットフォームの選定で迷っている方は必見です。

【理由1】イベントの企画から運営まで「まるっと」対応可能

eventos(イベントス)ではイベントの企画、運営から終了後の分析まで一貫したサポートが受けられます。「オンラインイベント運営に慣れていない」「忙しくて運営に避ける時間がない」といった企業の悩みに向き合い、1社1社に最適なイベント運営を代行してくれます。

企画・構想といった準備から、イベント実施、実施後の分析や開催レポートの作成まで丸投げですべてお任せできるため、初めて依頼する場合にもおすすめです。

また、eventos(イベントス)はこれまでに展示会、ウェビナー、社内イベント、学会、株主総会と多彩なイベント運営実績を保有。どんなイベントでも代行してくれるため、自社の要望に合わせたイベント開催を実現できます。

【理由2】利用実績300万人!国内トップクラスの開発力を保有

eventos(イベントス)は2022年時点で利用実績300件を突破。この実績を支えているのが、国内トップの開発力にあります。

運営会社のbravesoft株式会社は180名以上の技術者集団で、年間600万人以上が利用するシステムの開発・運用を手掛けています。また、提供アプリの累計でダウンロード数は1億回以上と開発において実績のある会社であることがわかります。

多くのユーザーを獲得してきた要因に一つには長年をかけて培ってきた開発力とノウハウの蓄積が挙げられます。

【理由3】スマホアプリも充実している

eventos(イベントス)のスマホアプリでは、Webサイトの情報を閲覧することができ、プッシュ通知や広告表示機能が実装されています。

このプッシュ通知や広告表示はBtoB向けの展示会からBtoC向けのリクルートイベントまで幅広く対応。スマホを経由し、様々な顧客を集客することが可能です。

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eventos(イベントス)の導入費用

電卓とノートパソコン
eventos(イベントス)の料金はカスタマイズによって金額が異なるため、公式サイトには掲載されておりません。詳しくは、資料でサービス内容を確認していただき、具体的な料金についてはお問い合わせください。

「eventos(イベントス)」の口コミ・評判

評判イメージ画像

業務コスト削減と利益拡大を同時に実現

前年と比較し、「イベントにかける作業時間の大幅短縮」が実現できました。イベント開催の回数自体も1~2割増やせて、そこからの収入も増加しました。その上で事務局員の工数をトータルで2割減らすことに成功し、その時間をイベント開催以外の事務局業務に回せたことは非常に大きかったです。引用元:eventos(イベントス)導入事例(https://eventos(イベントス).tokyo/blog/6116/)

導入の決め手は「カスタマイズ性」

「大きいアクセスに耐えた実績がある」「費用面で予算に収まる」「カスタマイズ性」の3点が導入の決め手でした。大規模アクセスの経験や改善の実績があったこと、費用面に関しましてはライセンスや初期費用が最終検討まで残ったもう1社のサービスより安価であったのは大きかったです。ご提案の際に、このくらい見た目をカスタマイズも可能です、といったサンプルを見せていただいたのも安心感に繋がりました。引用元:eventos(イベントス)導入事例(https://eventos(イベントス).tokyo/blog/5403/)

オンラインイベントへの移行で来場者265%UPを実現

来場予測が難しい状況ではありましたが、前回比265%の方にご参加頂けましたので、その点は非常に良かったと思っています。FacebookなどSNSを使用した集客や、メール・WEBメディア・PRなどポートフォリオでの認知施策に総合的に効果があったと思っています。引用元:eventos(イベントス)導入事例(https://eventos(イベントス).tokyo/blog/5403/)

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eventos(イベントス)を利用するメリット

木のブロックに書かれているMERITの文字
eventos(イベントス)を利用すれば、オンライン、オフラインを問わず、様々なイベントを開催することが可能です。

また、イベント開催におけるチケット管理や集客までをワンストップでサポートしているため、手間を省き、成果を目指したイベント運営ができます。

ここでは、eventos(イベントス)を利用するメリットについて解説します。

自社専用にイベントプラットフォームが持てる

eventos(イベントス)を利用するメリットの一つに、自社専用のイベントプラットフォームを持てる点があります。ウェビナー、ブース出店、有料セミナーとイベントに応じたカスタマイズにも対応。

自社が手掛けるイベントに応じてデザインを変更したら毎回独自ドメインを取得できるなど、専用サイトとしての機能を持たせることが可能です。

複数の機能を1つのツールで一元管理できる

従来のツールでは、オンラインイベントの開催とチケット販売、クーポン配信などが別々になっている場合がほとんどです。しかし、eventos(イベントス)ではこれらの機能が一か所に集約されているため、複数のツールを横断する手間が省けます

また、イベント企画から開催後の分析までワンストップでできる点が特徴です。

eventos(イベントス)を利用する流れ

eventos(イベントス)を利用する流れについては公式サイトに記載がありませんでした。導入をお考えの方はeventos(イベントス)運営会社のbravesoft株式会社にお問い合わせください。

オンラインイベントプラットフォームでよくある質問

Q&Aの文字が書かれた木のブロック

Q1.自社でウェビナーを配信するのは難しいのでしょうか?

社内にリソースがあり、オンライン配信の経験もあるなら、社内での対応も可能です。しかし、ウェビナー以外にも映像や音響などの専門スキル、進行や準備を管理するディレクター的な存在も必要です。

配信中のトラブル(途中で接続が切れる/映像が止まるなど)を避け、安全に開催したいなら、サポートサービスの利用をおすすめします。

Q2.オンラインイベントプラットフォームの選び方を教えてください?

選ぶ際には「参加者がログインしやすいか?」「イベントに必要な機能が備わっているか?」「サポート体制は整っているか?」の3つのポイントをチェックしましょう。自社のニーズに合わせてカスタマイズできるタイプもありますので、どんな機能が必要かも社内で検討しましょう。

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eventos(イベントス)を提供しているのはどんな会社?

bravesoft株式会社キャプチャ画像
引用元:bravesoft株式会社公式サイト(https://www.bravesoft.co.jp/)

eventos(イベントス)を提供しているのは、bravesoft株式会社です。bravesoft株式会社は「アプリ開発に強い最強ものづくり集団」を掲げ、事業を展開しています。

2022年には「Study Cast」、「eventos(イベントス)」、「AI StLike」の3つのサービスでグッドデザイン賞を受賞するなど高い評価を得ています。

中でも開発を強みとしており、社内には180名以上の技術者が在籍。開発者がチームとなり、新しいサービスの開発に日々、奔走しています。

これまでに東京モーターショーや東京ゲームショウの公式アプリを開発するなど、イベント開催とあわせてのアプリ開発も依頼可能です。

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bravesoft株式会社の会社概要

会社名 bravesoft株式会社(bravesoft inc)
会社所在地 東京都港区芝4-13-2 田町フロントビル6F
会社設立年 2005年4月4日
資本金 5億5,000万円(資本準備金含む)
事業内容 イベンテック事業
体験アプリ開発
電話番号 記載なし
公式HP https://www.bravesoft.co.jp/

まとめ

オンライン配信イメージ画像
本記事では、オンラインイベントプラットフォーム「eventos(イベントス)」について解説してきました。eventos(イベントス)は、オンライン、オフライン、ハイブリットと3つの開催形態に対応しているイベントプラットフォームです。

また、ツール上で、チケット管理やイベント告知のためのWebサイトも簡単に制作可能です。「1つのツールでイベント管理をしたい」「チケット販売などイベント運営における周辺業務を効率化したい」と考えている方におすすめです。

オンラインイベントを開催したいと考えている場合、しっかりと利用するプラットフォームを選定し、自社に合ったツールやサービスを導入するようにしましょう。

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