ABテストツール比較17選!導入のメリットとツールの選び方も紹介

ABテストツール比較17選!導入のメリットとツールの選び方も紹介
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せっかく開設した「自社のホームページ・ECサイト・ランディングページなどが上手く機能しない」と悩んではいませんか。クリック率が伸びない、コンバージョン率が低いといったトラブルを抱えている企業は、消費者の視点を取り入れた改修が必要です。

とはいえ、サイトの改修には費用も時間もかかるので、効率的に進めるならABテストでの検証をおすすめします。ABテストは二者択一に使われる検証方法で、異なる2つのパターンを同時に検証できます。

ここでは、検証が楽にできる「ABテストツール」を17サービスを比較しました。ぜひ選定にお役立てください。

ABテストツールを導入するメリット

スケッチブックに描かれたMeritと7色の色鉛筆
ABテストツールを導入すると、自社のWebサイトにどのようなメリットがあるのか詳しく解説します。導入を迷っている方は、下記の3つのポイントを踏まえてご検討ください。

コンバージョン(CV)が増やせる

ABテストツールを導入すると、サイトを改修する前に顧客の反応を確かめられます。サイトを改修した後に戻す場合、膨大な時間とコストがかかります。失敗するリスクを低減するためには、事前に考えた複数の案のうち反響が大きかった案を採用することが大切です。

2つの案を同時に試せるので、データ収集や分析にかける時間を削減できます。1つずつ効果を検証するよりも早いスパンで導入しコンバージョンが増やせるため、多くの企業に注目されている手法です。

データをもとに改善が図れる

ABテストツールは複数の案の反響を数値化できるため、客観的な視点で改善が図れます。制作サイドの想定とは異なる案が消費者に評価されるケースは少なくありません。英語表記している文書や単語を、消費者が普段利用する分かりやすい言葉に置き換えるだけで売上が増加することもあります。

一方で、サービスによっては、分かりやすく記載したあまりに消費者に敬遠されるパターンも。たとえば、「A製品を購入する」と記載したリンクを貼り付けるよりも、「A製品」とあえてぼかす表現の方が受け入れられるケースもあります。どのような表現が好まれるかはその時々によって異なるので、しっかりと数値で確認が重要です。

低予算でPDCAが回せる

ABテストツールを導入すると、少ない予算でサイトの改修ができます。具体的な数値を得ないまま変更すると、想定よりも売上に結びつかず、次の改修が直ぐに必要になる恐れも。当然ながら改修するほどコストも時間もかかるので、PDCAサイクルを回す速度が低下します。ABテストならサイトの改修前にある程度予想を付けられるため、低予算でPDCAサイクルを回せるようになります。

ABテストツールの選び方

人が選ばれている
ここからは、ABテストツールの導入前に押さえておきたいポイントを3つ紹介します。機能・コスト・操作性を考慮して、自社に合ったABテストツールを導入してください。

機能

ABテストツールを導入する際は、ABテスト以外の機能が搭載されているかどうかに着目しましょう。ABテスト機能だけを必要とする企業も中にはあるかもしれませんが、大抵は分析の一つの手法としてABテストを採用することが一般的です。

ABテストに加えてサイト流入者の動きが分かる機能が備わっていると、Webサイトを改修する時に便利だと言えます。ABテスト以外に搭載されている機能として考えられるものを下記にピックアップしました。

多変量テスト

ABテストが2つのページを比較検討するテストなのに対し、多変量テストとは要素単位で複数の組み合せを同時に検証できるテストです。リンクA+画像A+バナーAの組み合せと、リンクA+画像B+バナーCの組み合せを比較するといった具合に、複数の組み合せを検証できる機能となります。流入者が多いサイトの検証を行うなら、多変量テストの機能も活用したいところです。

ヒートマップ

ヒートマップは、流入者がどこを見てクリックし、どの時点で離脱したかを可視化できる機能です。ABテストが変更案を考えたうえで検証をできるのに対し、ヒートマップは変更案を考える際に活用できます。離脱が多いポイントを改修すると、読了率やクリック率の上昇が期待できるので、ABテスト前に活用されるケースが多いでしょう。

パーソナライズ

パーソナライズとは、流入者の属性・行動ごとに違うページを表示させてコンバージョン率を高める機能です。ABテストなどの検証で得られたデータをもとに、各顧客に合わせたページを表示させることで、購買行動を促します。顧客によって好む配置・色・画像・言葉が異なるため、各顧客に合わせたページパターンを作成する必要があります。

コスト

ABテストツールを導入する際は、企業の予算を考えたうえで導入が大切です。初期費用や利用料金を確かめて、ランニングコストが費用対効果に見合うかどうかを検討してください。

月額会費制の固定料金で利用できるものから、従量課金制の料金が変動するものまでツールによって様々です。PV数や作成ページ数で料金が変動するケースもあるため、自社のサイト規模と予算を照らし合わせて導入ツールを選定しましょう。

ドメイン数・計測可能PV数の制限があるケースも

選択するプランによっては、ABテストツールで検証できるドメイン数・PV数に制限が設けられているケースがあります。自社の予算でどの程度の計測が可能か、ツールごとの計測範囲を押さえておきたいところです。

現状では自社のサイトのPV数が少ないケースでも、後々増えた際に対応できなくなる恐れも。どのくらいの規模を目指すかによって選ぶべきツールが変わってきます。

コストを抑えたい企業はオプション選択式を

ABテストツールによっては、オプション選択式を採用しているケースがあります。オプション選択式は固定でかかる基本料金のほかに、必要なオプション料金のみを支払うスタイルのこと。自社に必要な機能のみ導入できるので、色々な機能がパッケージになっているツールを導入するよりもコストを抑えられます。

また、本当に必要な機能のみを導入することで、持て余す心配がなくなります。特に、知見がある社員がいない場合には、機能を制限した方が社員も覚えやすくなるでしょう。

操作性

ABテストツールは操作性を確かめてから導入すると、失敗するリスクを低減できます。無料プランやデモンストレーションを用意しているサービスがあるので、操作に自信がない方は使用感を確かめたうえでの導入がおすすめです。

特にABテストツールは繰り返し使用するため、操作に手間取ると、その分PDCAサイクルを回すのに時間がかかるように。時間もコストもかかるので、導入するツールは慎重に検討すべきでしょう。

必要な機能が分からず操作性を確かめられない場合

初めてサイトの検証を行う企業の中には、ABテスト以外に必要な機能が分からず、搭載している全ての機能の操作性を確かめられない企業もいることでしょう。現段階で必要な機能が分からず操作性を確かめられない場合は、オプションで機能を追加できるツールや、定期的にバージョンアップされるツールをおすすめします。

後から機能を追加できるツールは、操作性が良い機能だけを残し、不要な機能を解除できるので、余分なコストをかけずに済みます。また、バージョンアップが行われるツールであれば、現段階で操作がしにくい機能も改修されて使いやすくなる可能性も。自社がどのタイプに当てはまるかよく検討して、合ったツールを導入してください。

ABテストツール17選

ここでは、ABテストツールを17サービスを徹底比較しています。ABテストツールと言っても、複数機能の一つとしてABテスト機能を実装しているものから、ABテストに特化したものまでピンキリです。どのツールを導入するかは、デザインやソースコードの知見があるか否かに重きを置いて検討してみてください。
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Googleオプティマイズ(グーグル合同会社)

Googleオプティマイズ公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Googleオプティマイズ公式サイト(https://marketingplatform.google.com/intl/ja/about/optimize/)

Googleオプティマイズの特徴

Googleオプティマイズは、無料で利用できるABテストツールです。Googleアナリティクス・タグマネージャーと連携が図れます。

他にもテスト機能が充実しており、リダイレクトテスト・多変量テストに対応します。リダイレクトテストは異なるURLを検証できる機能で、多変量テストは異なる要素を組み合わせて検証できる機能です。テスト結果は自動集計され、検証結果を手動で計算する手間やコストがかかりません

Googleアカウント1つで複数のアカウントを作成できるため、Webサイトごとの管理が楽になります。また、他のアカウントとデータ共有することも可能です。Googleアカウントさえ作成すれば、無料でABテストを実施できます。より詳しい検証が行える有料版も用意しているので、検証にコストをかけられる企業は試す価値ありです。

Googleオプティマイズの料金
  • 無料
  • 有料版:要問合せ
Googleオプティマイズの口コミ

「このページを訪れたユーザーのみを分母としたテスト」など、検証したい内容に対して細かくカスタマイズしたテストを実施できる。

引用元:IT review(https://www.itreview.jp/products/google-optimize/reviews)

Googleオプティマイズの企業概要

サービス提供会社 グーグル合同会社
所在地 東京都渋谷区渋谷3-21-3 渋谷ストリーム
公式サイトURL https://marketingplatform.google.com/intl/ja/about/optimize/
電話番号 03-6384-9000

Juicer(ログリー株式会社)

Juicer公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Juicer公式サイト(https://juicer.cc/)

Juicerの特徴

「Juicer」は、最短1分でABテストを実施できるツールです。複数パターンの検証が行える機能で、クリック率・コンバージョン率の検証が行えます。実施するページの指定はもちろんこと、クリエイティブ登録・成果指標といった具合に細かい条件設定まで簡単に行えるように。

クリエイティブ登録は誰でも直感的に行える操作性を重視し、ドロップ・ドラックで登録可能です(画像の場合)。

ボタンのクリエイティブに関しても、色・大きさを指定するだけで簡単に操作できます。ソースコードなしでテストを実施できるので、ABテストやプログラムの知見がない方も直ぐに検証を開始できるのがポイント。サバイバルモードを使用すると、途中で1位にならないと判断したページを自動で非表示にします。精度の高いサイトの最適化を行えるのが魅力です。

Juicerの料金
  • 基本プラン0円
  • データ活用プラン:200,000円~/月(税不明)
  • DMP分析レポートプラン:50,000円~/月(税不明)
  • 広告運用代行プラン:50,000円(税不明)+広告費用
  • セグメントデータご提供プラン:1セグメント:50,000円(税不明)
Juicerの口コミ

「無料」かつ「小さなリソースで試せる」という点に大きなメリットを感じました。
専門知識が無くても簡単にA/Bテスト、ポップアップなどの施策が実行でき、日頃のチューニングも手軽に出来るので、
PDCAが高速で回り始めました。(一部抜粋)

引用元:Juicer公式HP|お客様の声(https://juicer.cc/)

Juicerの企業概要

サービス提供会社 ログリー株式会社
所在地 東京都渋谷区道玄坂1-16-3 渋谷センタープレイス 2F
公式サイトURL https://juicer.cc/
電話番号 公式サイトに記載はありませんでした。

KAIZEN PLATFORM(株式会社Kaizen Platform)

KAIZEN PLATFORM公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:KAIZEN PLATFORM公式サイト(https://kaizenplatform.com/ux)

KAIZEN PLATFORMの特徴

「KAIZEN PLATFORM」では、直感的にABテストを実施できる「KAIZEN UX」を提供しています。サイト改善をサポートするツールで、ソースコードの知見がない方もクリックだけで文字色の変更・画像の差し替えが行えます。また、トラッキング方法・露出率を設定だけで、簡単にABテストの実施が可能。

ABテストの検証結果を踏まえて、どちらかの露出率を100%に変更すれば、メインページとして活用できます。サイトの修正・バナーの追加・文言の変更が簡単にでき、直ぐに検証を開始できるように。操作性を追及しているので、サイトの改修経験がない方でも安心して始められます。既存システムへの影響がなく、開発のコスト・手間を削減できます。

KAIZEN PLATFORMの料金

公式サイトに記載はありませんでした。

KAIZEN PLATFORMの口コミ

Kaizen Platformには「社内でどのような流れで意思決定が行なわれ、プロジェクトがスタートできるのか」といった弊社の組織体制までフロー図で整理して可視化いただいたので、非常にスムーズに進められました。(一部抜粋)

引用元:プライスリーダーからゲームチェンジャーへ。SBI損保の新たな挑戦|KAIZEN PLATFORM(https://kaizenplatform.com/case/sbisonpo)

KAIZEN PLATFORMの企業概要

サービス提供会社 株式会社Kaizen Platform
所在地 東京都港区白金1-27-6 白金高輪ステーションビル10F
公式サイトURL https://kaizenplatform.com/
電話番号 公式サイトに記載はありませんでした。

Ptengine(株式会社Ptmind)

Ptengine公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Ptengine公式サイト(https://www.ptengine.jp/)

Ptengineの特徴

「Ptengine」は、タグを1つ設置するだけで分析が行える、サイト運営のためのプラットフォームです。タグを実装して5分で検証を実施できます。ノーコードでクリエイティブができ、テンプレートも豊富に用意されています。ABテストはワンクリックで簡単に実施。表示回数・クリック率・CV率を簡単に比較できます。

誰が見ても分かりやすいレポートにより、サイトの改修が楽にできます。ABテストの実施に伴い、フィードバックを収集する機能も活用可能。ユーザーの声を集める調査で、より顧客に寄り添ったサイトに改修できます。パーソナライゼーションの機能が搭載しているので、訪問者数や流入元、地域などに合わせたパターンを表示させることも可能です。

Ptengineの料金
  • Free(3,000 PV):無料
  • Growth(3,000~500,000+PV):5,478円/月~76,780円/月(税込)、500,000PV~従量課金
  • Premium:従量課金
Ptengineの口コミ

例えば、今まではフローティングバナーやポップアップを作成してサイトに実装するだけでもチームを立ち上げて二週間も三週間も費やしていましたが、Ptengineを利用することで、緊急事態宣言などで早急な情報提供が求められる時も1日で対応ができましたし、最小工数で施策実行ができてきます。(事例 RIZAP株式会社より一部抜粋)

引用元:Ptengine公式HP|株式会社RIZAP事例インタビュー(https://www.ptengine.jp/casestudies/rizap2021/)

Ptengineの企業概要

サービス提供会社 株式会社Ptmind
所在地 東京都渋谷区渋谷3-27-11 祐真ビル本館6F
公式サイトURL https://www.ptengine.jp/
電話番号 03-6380-4268

DLPO(DLPO株式会社)

DLPO公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:DLPO公式サイト(https://dlpo.jp/product/)

DLPOの特徴

「DLPO」はLPOツールで、ABテスト・多変量テスト・パーソナライズに対応しています。様々なサイトの検証に利用でき、コンバージョン率のアップを目指せます。

これまで検証されたテスト数は約7万件に上り、導入した企業数は800社以上(2022年8月時点)。多くの企業に利用されてきた実績を持ちます。ABテストはURLの比較だけでなく、コンテンツ単位での比較が可能です。同じページで要素を変えて検証できるので、複数ページを用意する時間やコストを削減できます。

また、検証は直感的な操作で設定でき、コーディングやデザインの知識を必要としません。今いるメンバーで扱えるので、人材不足で悩む企業も導入できます。検証結果はセグメントごとに表示でき、全体の結果から詳細な結果まで網羅できるのが特徴です。

DLPOの料金
  • 初期費用200,000円(税不明)
  • 月額費用100,000円~(税不明)
DLPOの口コミ

顧客体験を上げるためには何をすると良いだろうか。そういうことを考える中で、ABテストを手軽に行えるおかげでどんどんPDCAサイクルの回し方は速くなっていきました。(一部抜粋)

引用元:DLPO公式HP|株式会社キャリアデザインセンターのABテスト事例(>https://dlpo.jp/casestudy/cdc.php)

DLPOの企業概要

サービス提供会社 DLPO株式会社
所在地 東京都渋谷区広尾5-4-12 大成鋼機ビル4F
公式サイトURL https://dlpo.jp/
電話番号 03-6853-8850

Adobe Target(アドビ株式会社)

ADOBE TARGET公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:ADOBE TARGET公式サイト(https://business.adobe.com/jp/products/target/adobe-target.html)

Adobe Targetの特徴

「Adobe Target」は、パターン別の比較ができるABテストツールです。1ページ内に7要素までテスト検証を設定できるので、短期間でサイトの改修ができます。ユーザー別に表示を変えられるので、新規ユーザーのコンバージョン率を高める表示や、既存ユーザーの定期購入率を引き上げる表示を判別できるように。

また、ABテストの実施は流入先のWebページに留まらず、遷移先のWebページも検証対象に設定できます。どのパターンがよりコンバージョン率を高められるか確かめられるため、Webサイトの反響がない企業も改修に乗り出せるようになります。ユーザー別に表示を切り替える際は、検索エンジンやデバイス、OSや検索キーワードなどで細かくターゲティングが可能です。

Adobe Targetの料金

公式サイトに記載はありませんでした。

Adobe Targetの口コミ

アドビのコンサルタントは、外部の視点から『デジタルマーケティングに何が必要か』を語るのではなく、私たちと同じ視点で『ソニー銀行にとって何が必要なのか』を本音で語ってくれます。一緒にパーティを組んで大きな山を登頂していく仲間のように感じました。様々なIT企業と取引がありますが、このような対応を行ってくれたのはアドビが初めてです(一部抜粋)

引用元:Adobe Target公式HP|ユーザー事例:ソニー銀行(https://business.adobe.com/jp/customer-success-stories/sonybank-dx-case-study.html)

Adobe Targetの企業概要

サービス提供会社 アドビ株式会社
所在地 東京都品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎イーストタワー
公式サイトURL https://business.adobe.com/jp/
電話番号 03-5740-2400

SiTest(株式会社グラッドキューブ)

SiTest公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:SiTest公式サイト(https://sitest.jp/)

SiTestの特徴

「SiTest」は、Webサイトを解析できるツールです。ABテストの機能に加えて、ヒートマップ・録画機能を搭載しています。ABテストはパターン別のクリック数やコンバージョン率を確かめられる一方で、ヒートマップ機能はページ内の行動を可視化できます。

部分的な滞在時間が分かるため、どこを改修すべきか一目瞭然です。マウスの動きまで調査できるので、どこを読み込んでいて飛ばしているかといった調査が容易になります。

また、録画機能により、ユーザーのサイト内のより詳しい動きを解析できます。マウスの動きを具体的に把握することで、読み込みに時間がかかっている点・離脱しやすい点を改修に役立てられるので便利です。ABテストの結果は、連携により「Googleアナリティクス」上で検証できます。

SiTestの料金

公式サイトに記載がありませんでした。
※無料トライアルを実施しています。

SiTestの口コミ

ユーザーの行動変容に応じて、ページを定性・定量的に分析することで、コンテンツ評価ができ、ボトルネックとなっている箇所の発見、最適なコンテンツ・導線設計をどうすべきかを改めて考えるきっかけとなりました。(一部抜粋)

引用元:SiTest公式HP|定性・定量的なデータを根拠に、質の高いサイト改善を実現(https://sitest.jp/casestudy/?p=18908)

SiTestの企業概要

サービス提供会社 株式会社グラッドキューブ
所在地 大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
公式サイトURL https://sitest.jp/
電話番号 0120-96-3740

Flipdesk(株式会社フリップデスク)

Flipdesk公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Flipdesk公式サイト(https://flipdesk.jp/)

Flipdeskの特徴

「Flipdesk」は、サイト改修なしでウェブ接客ができるツールです。機能の一つとしてABテスト機能を搭載しています。多変量テストに対応しており、要素の組み合せによるコンバージョン率を確かめられます。

テストを実施する際は、検証する訪問者の条件・テスト対象のURLを指定するだけで簡単に検証開始が可能に。また、ABテストの実施にあたり、ファネル分析機能が搭載しているので、事前にユーザーのコンバージョン率の高いWebページを把握できます。

コンバージョン率の低いWebページを重点的に検証することで、Webサイト全体のコンバージョン率を引き上げられます。テストスケジュール機能を活用すると、大量のトラフィックが予想される時間に検証を開始できるため、より精度の高い検証結果を得られて便利です。

Flipdeskの料金
  • ~20万PV:8,800円/月(税込)
  • ~80万PV:55,000円/月(税込)+初期費用55,000円(税込)
  • 80万PV~:要問合せ
Flipdeskの口コミ

やはりお金を払って導入している以上、社内でも数字を求められます。Flipdeskは、ログインすると「貢献売上」という項目があり、そこで売上に対するFlipdeskの貢献度合いを数値で確認できるのですが、しっかりと売上に貢献してくれているので解約する理由がありません。社内で上司に説明する際も、「この貢献売上だけで運用コストはペイしてますね」という話ができます。(一部抜粋)

引用元:Flipdesk公式HP|2つのECサイトに相乗効果をもたらし、導入2ヵ月で売上にも大きく貢献(https://flipdesk.jp/case/20221013-23502/)

Flipdeskの企業概要

サービス提供会社 株式会社フリップデスク
所在地 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル35F
公式サイトURL https://flipdesk.jp/
電話番号 03-6869-5800

Optimizely(株式会社ギャプライズ)

Optimizely公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Optimizely公式サイト(http://www.gaprise.com/)

Optimizelyの特徴

「Optimizely」は、ABテストを簡単に行うためのツールです。ABテスト・多変量テスト・複数ページテストに対応します。デジタルチャネル全てに対応しており、パソコン・スマホ・タブレット・レスポンシブのいずれでも検証を実施できます。

検証を実施する対象をターゲティングでき、広告・地域・cookieといった条件をもとにユーザーを分類し、複数パターンを表示。ユーザーに合わせたWebページの改修が行えます。

また、テスト結果はセグメント分析できるので、任意で指定したデバイス・ブラウザ・キャンペーンといった条件別の結果を表示できます。コーディングスキルは不要なので、現状のメンバーでも数分間の操作だけでテストを実施できるのが魅力です。

Optimizelyの料金
  • 無料トライアル:終了
  • エンタープライズ版:要問合せ
Optimizelyの導入事例

チェックアウトCVR20%増加|A/B/Cテストによりバナー広告のCVRを改善、セグメンテーションによりチェックアウトコンバージョン率を20%向上させました。

引用元:Optimizely公式HP|事例SONY(https://optimizely.gaprise.jp/case-studies2)

Optimizelyの企業概要

サービス提供会社 株式会社ギャプライズ
所在地 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル6F
公式サイトURL http://www.gaprise.com/
電話番号 03-5989-0494

Robee(株式会社Macbee Planet)

Robee公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Robee公式サイト(https://www.robee.tech/)

Robeeの特徴

「Robee」は、新規顧客を開拓するWeb接客ツールです。新規顧客を獲得するための機能の一つとしてABテスト機能を実装。ヒートマップ分析やポップアップ、チャットボットの機能も搭載しています。

流入するユーザーの属性や動きを可視化できるため、消費者の真相心理を把握したWebサイトに改修できます。検証結果はレポーティング機能で視覚的に確認できるので、状況を的確に捉えられるように。

ユーザーが関心の薄いコンテンツの内容を入れ替える、あるいは強化することでコンバージョン率を高められます。ユーザー属性による反響の違いを解析すると、属性に合わせたWebページを表示させられるので、購入を後押しできます。

Robeeの料金

公式サイトに記載はありませんでした。

Robeeの口コミ

当初はお客様から邪魔だと思われて、チャットボット上で回答していただけないのではという懸念もあったのですが、解約に進む中でも利用して答えていただける割合が予想より高かったのに驚きました。
解約されてしまったとしても、チャットボットからお客様の声が聞けるので「こういう作品が見たかった」という要望からサービスの改善を行うこともできます。(一部抜粋)

引用元:Robee公式HP|動画サブスク市場の解約事情とは?お客様とのコミュニケーションから気づくこと(https://www.robee.tech/case/42)

Robeeの企業概要

サービス提供会社 株式会社Macbee Planet
所在地 東京都渋谷区渋谷3-11-11 IVYイーストビル4F,5F (総合受付:5F)
公式サイトURL https://www.robee.tech/
電話番号 03-3406-8858

CVX(株式会社ポストスケイプ)

CVX公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:CVX公式サイト(https://lpo.conversion-x.jp/lp02?cvx_expid=136)

CVXの特徴

「CVX」は、ランディングページ制作・分析・改善に特化したLPO支援ツールです。約200種類のテンプレートを用意しており、直感的にランディングページを仕上げられます。PC・スマホ・レスポンシブにも対応可能。

改修に役立つ機能として、ABテストやページ分析機能を搭載しています。検証はわずか数秒で立ち上げられ、タグ設置・HTMLの直編集を行わずにテストを繰り返し実施。複数パターンを一度に検証できるので、高速でPDCAサイクルを回せるようになるでしょう。

ページ機能が充実しており、Webページの改修はクリック操作で行えます。画像やテキストの微調整が簡単に行えるほか、行間・字間といった調整も直感的な操作が可能です。コンテンツの上下入れ替えや非表示設定、共通パーツの配置は数回のクリック操作で簡単に実施できます。

CVXの料金

公式サイトに記載はありませんでした。
※14日間の無料トライアルあり

CVXの口コミ

最初1週間ぐらい触ってみて、編集も更新もすぐできるので、私でもできそうと感じました。とにかく操作を直感的に理解しやすく、Officeツールが苦手でも抵抗なくページを作ることができるというのが大きかったです。テンプレートも種類がたくさんあって、自分の中で「これが合いそうだな」と想像しながら選べて、とても使いやすかったです。(一部抜粋)

引用元:CVX公式HP|導入実績(https://lpo.conversion-x.jp/lp02?cvx_expid=136)

CVXの企業概要

サービス提供会社 株式会社ポストスケイプ
所在地 東京都渋谷区神宮前5-22-5 ヴィラ表参道A
公式サイトURL https://postscape.jp/
電話番号 03-6427-2311

Gyro-n EFO(株式会社ユニヴァ・ジャイロン)

Gyro-n EFO公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Gyro-n EFO公式サイト(https://www.gyro-n.com/efo/)

Gyro-n EFOの特徴

「Gyro-n EFO」は、EFO対策・EFOツールです。Webサイトのコンバージョン率を高める機能を搭載しており、Webサイトの入力フォームでの離脱を防ぎます。

ABテストはEFO(エントリーフォームの最適化)の有無や、メッセージ内容・デザインの変更で実施。ローカル環境テスト機能も搭載しているので、タグ挿入前にローカル環境でのテストを行ったうえで配置できます。

ログ解析レポート機能を搭載しており、ユーザーがフォームのどこで離脱しているかを把握できます。問題点を可視化できるため、ABテストの実施が楽になります。無料トライアルを用意しているので、しっかりと使用感を確かめたうえで導入を検討できるのが嬉しいポイント。自動課金制ではないため、無料トライアル期間が過ぎたことで勝手に有料に切り替わる心配がありません。

Gyro-n EFOの料金
  • 初期設定費用:0円~
  • 利用料金:16,500円~/月(税込)/li>
Gyro-n EFOの事例

● フォームのコンバージョン数が導入前の「1.67倍」増加!
● 確定率「10.4%」から「16.3%」へ「5.9ポイント」の改善!
※確定率=エラーのない状態で確認ページへ到達した確定数の割合
● フォームの直帰率は「77.3%」から「72.5%」へ「-4.8ポイント」の改善!
※直帰率=フォーム要素に接触せずページ離脱した割合
今回の事例では、フォームの改修など行わずにEFOを導入するだけで大幅なコンバージョン改善、またユーザビリティ向上による途中離脱率や直帰率が改善されました。
EFOの導入はコンバージョンアップが期待できる施策として有効なツールであると再確認できました。(一部抜粋)

引用元:Gyro-n EFO公式HP|【EFO導入事例】EFOでコンバージョン数が導入前の1.67倍UP !(https://www.gyro-n.com/column/efocase-001/)

Gyro-n EFOの企業概要

サービス提供会社 株式会社ユニヴァ・ジャイロン
所在地 東京都港区六本木3-16-35 イースト六本木ビル2F
公式サイトURL https://www.gyro-n.com/
電話番号 03-6441-2455

VWO(プレミアムパートナー:株式会社アッション)

株式会社アッションサイトキャプチャ画像
画像引用元:株式会社アッション公式サイト(https://www.assion.co.jp/)

VWOの特徴

VWOは、インドのデリーに本拠地を置く「Wingify」が開発したABテストツールです。国内の販売を請け負うプレミアムパートナーである「株式会社アッション」で購入できます。

同一URLで検証が実施でき、URLを別途の用意なしに見た目のみの変更が可能。検証までにかかる期間を短縮でき、すばやくPDCAサイクルを回せます。また、ヒートマップ機能も搭載しているので、離脱率の高いコンテンツを把握しやすくなっています。

検証結果はパターン別にレポートに出力でき、リアルタイムで改善率を可視化。ABテスト機能もヒートマップ機能も標準搭載で、オプション料金の発生はありません。検証は簡単に開始でき、対象ページに専用のタグを設置し、エディター画面で直感的に操作するだけです。プレビューを確認して納得ができたら、管理画面より検証を開始できます。

VWOの料金
  • 通常プラン:150,000円~/月(税不明)
  • サポートプラン:300,000円~/月(税不明)
VWOの口コミ

金額・機能・契約期間を比較した上でVWOを選びました。
ツール導入までのサポートにとても満足しています。

引用元:VWO公式HP|VWO導入事例とお客様の声(https://www.assion.co.jp/lp/05/)

VWOの企業概要

サービス提供会社 開発:Wingify(インドのデリーに本拠地を置く会社)
日本国内での販売を行うプレミアムパートナー:株式会社アッション
所在地 東京都港区麻布台2-4-5 メソニック39MTビル(株式会社アッション)
公式サイトURL https://www.assion.co.jp/
電話番号 03-6420-0612(株式会社アッション)

AB Tasty(株式会社ギャプライズ)

AB Tasty公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:AB Tasty公式サイト(https://abtasty.gaprise.jp/)

AB Tastyの特徴

「AB Tasty」は、ノーコードで操作できるABテストツールです。エンジニアがいない現場でも直ぐにABテストを開始できます。

ビジュアルエディターを使用して、簡単なクリック操作で追加・内容の変更が行えるのが特徴です。ウィジェットを豊富に取り揃えているので、視覚的にインパクトを持たせてユーザーエクスペリエンスの最適化を目指すことも。ポップアップで定期購入への引き上げや、関連商品の購入を促せます。

また、テストを実施するユーザーはジオターゲティングにより、位置情報から抽出することも可能。そのほか、複数の要素を組み合わせて比較検証する「多変量テスト」にも対応します。

AB Tastyの料金

公式サイトに記載はありませんでした。

AB Tastyの事例

このテストは5ヶ月間行われ、60万人以上のユーザーに両バージョンを試してもらい、その結果の信頼性を100%確保できました。

その結果、テストバージョンでは、ログイン率が78%、登録率が29%向上しました。それだけではなく、Danone社はこの新デザインによってユーザーの再訪問率を135%向上させることにも成功しました。(一部抜粋)

引用元:AB Tasty公式HP|ABテスト事例(https://abtasty.gaprise.jp/resources/case-studies/dannon-loyalty-program )

AB Tastyの企業概要

サービス提供会社 株式会社ギャプライズ
所在地 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル6F
公式サイトURL https://abtasty.gaprise.jp/
電話番号 03-5989-0494

Dynamic Yield(Dynamic Yield)

Dynamic Yield公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Dynamic Yield公式サイト(https://www.dynamicyield.com/ja/)

Dynamic Yieldの特徴

「Dynamic Yield」は、ABテストとパーソナライゼーションのテストを機械が組み合せて最適化させます。適切な組み合せをユーザーのcookie値・特性・行動といった条件から見極め、より良い体験となるようマッチングします。ランディングページの検証にも対応。収益性の高い組み合せをAIが見つけるので、Webサイトの改修に役立てられるようになります。

また、ユーザーの好みをもとにレコメンドをし、過去の購買行動やサイト内の行動を識別して商品を提案。定期購入への引き上げや、ついで買いを促すことが期待できます。既に世界中で300社以上に導入されている実績のあるツールです。これまでの経験を活かしてスピード感を持った導入がのぞめます。

参照元:Dynamic Yield公式HP(https://www.ad-flex.com/dynamicyield/)

Dynamic Yieldの料金

公式サイトに記載はありませんでした。

Dynamic Yieldの口コミ

私たちは、サイトの主要なショッピング体験の1つにモバイルに特化したページレイアウトを導入しました

引用元:Dynamic Yield公式HP(https://www.dynamicyield.com/ja/)

Dynamic Yieldの企業概要

サービス提供会社 Dynamic Yield
所在地 東京都中央区銀座6-10-1ギンザ シックス13F
公式サイトURL https://www.dynamicyield.com/ja/
電話番号 公式サイトに記載はありませんでした。

Rtoaster(株式会社ブレインパッド)

Rtoaster公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:Rtoaster公式サイト(https://www.brainpad.co.jp/rtoaster/)

Rtoasterの特徴

「Rtoaster」は、Webとアプリのコンテンツの最適化を図るプラットフォームです。ABテストの機能を搭載しており、コンテンツの変更に伴うコンバージョン率の変化を確認できます。ポップアップコンテンツにも対応しているので、次に購入するであろう商品を予測して表示し、ついで買い・定期購入への引き上げを促します。

また、パーソナライズメッセージにも対応。ユーザーの属性や地域といった条件で分けて、それぞれの条件に合わせたメッセージを配信できます。改修したWebサイトやアプリへの呼び込みができるので、広告費用の削減に繋がります。そのほか、レコメンド機能も搭載しており、購入履歴や閲覧履歴からおすすめ商品を表示。購入のきっかけづくりを行えます。

Rtoasterの料金

公式サイトに記載はありませんでした。

Rtoasterの口コミ

カートに入れた商品から「あなたにおすすめの商品」を表示させたり、セグメントによって自動的に最適な商品情報を出し分けたりしていくことで、お客様に納得していただきながらクロスセルを目指していく。具体的な数値は開示できないのですが、結果としてRtoasterが顧客単価を向上していく一因にはなっていると思っています。(一部抜粋)

引用元:Rtoaster公式HP|株式会社ファンケル様 事例紹介(https://www.brainpad.co.jp/rtoaster/case/fancl/)

Rtoasterの企業概要

サービス提供会社 株式会社ブレインパッド
所在地 東京都港区六本木3-1-1 六本木ティーキューブ
公式サイトURL https://www.brainpad.co.jp/
電話番号 03-6721-7002

EC Intelligence(株式会社シナブル)

EC Intelligence公式サイトキャプチャ画像
画像引用元:EC Intelligence公式サイト(https://www.scinable.com/)

EC Intelligenceの特徴

「EC Intelligence」は、BtoC・EC・店舗向けのマーケティング自動化ソフトウェアです。Webサイトの見た目を部分的に変更し、ABテストを実施できます。

レポート結果は分かりやすい表示設計にしているため、コンバージョン率の高さがすぐに分かります。また、流入経路によってターゲティングを行い表示させられるため、ユーザーの属性に合わせて効果的な組み合せを検討できるのもポイント。

また、ターゲティングは会員ランクで絞り込むことも可能。優良顧客にはついで買いを促したり、新規顧客には定期購入を促したりと、Webページの表示を分けられるようになります。

EC Intelligenceの料金
  • ~300PV:月額費用110,000円~(税込)+初期費用220,000~660,000円(税込)
EC Intelligenceの事例

Webマーケティング専任の人間が少ないため、少ないリソースでもたくさんの施策を実施できる点が助かりました。
サイトの使い勝手を良くする、サイト内検索やレコメンド機能から、既存顧客にキャンペーンを告知するメール配信機能まで揃っていて、いろいろなツールと連携する必要がありません。
ランキング表示、おすすめレンタル商品表示、関連商品表示などを行うことで、サイトの回遊率が向上しました。(一部抜粋)

引用元:EC Intelligence公式HP|導入事例(https://www.scinable.com/case_detial001.html )

EC Intelligenceの企業概要

サービス提供会社 株式会社シナブル
所在地 東京都豊島区池袋2-61-8アゼリア青新ビル303号
公式サイトURL https://www.scinable.com/
電話番号 03-5937-5313

まとめ

まとめの文字が書かれた木のブロック
ABテストツールは単機能に特化したものから、複数機能を有したものまで様々です。ABテストツールの中には複数のURL設置やタグコードの埋め込み、ソースコードの編集が必要なツールもあるため、社内にエンジニアがいるかどうかで選定基準として導入するツールを選んでください。知見があるスタッフがいない場合は、直感的にクリックやドラッグ、ドロップ操作で編集できるツールがおすすめです。

シンプルな操作性にこだわったツールであれば、新入社員が入って来ても直ぐにツールを活用できます。そもそもWebサイトを開設していない企業、自社ホームページ以外のメディアを開設したい企業は、Webサイト・ポジショニングメディア・オウンドメディアのプロである全研本社にご相談ください。コンバージョン率を高めるWebサイトの作成を提案いたします。

コンバージョン率を高める
Webサイトを開設

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