コスメニストとは「コスメの顔出し体験レポート」メディア

コスメニストとは「コスメの顔出し体験レポート」メディア
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「コスメニスト」とは?

コスメニストとは、コスメが好きな一般女性がユーザー目線でコスメ情報を伝えるメディアです。プロのライターではなく、一般ユーザー目線でコスメに対する本音が書かれているため、サイトを訪問するユーザーの共感が得やすい、という特徴があります。

コスメニストの特徴

以下に、コスメニストの特徴をまとめました。

コスメのリアル顔出し体験レポートができる

インターネットが普及しオンラインで手軽にコスメ情報を検索できるようになった一方で、情報や広告があふれ、ユーザー自身が取捨選択することが難しくなってきています。

またSNSの普及と共に、美容情報を発信しているユーザーも増え続け、自分が発信している情報が埋もれてしまっていると感じている人も多いはずです。

コスメの情報を発信したい「コスメ好きの一般女性」が体験レポーターとして自己主張ができる。それが「コスメニスト」の大きな特徴です。

コスメニストであれば、顔出しで体験レポートを作成行するため、顔の見えないアフィリエイターとは異なり、ある意味信ぴょう性が担保されています。

コスメニストレポーターは20代前半から40代と幅広い年齢層

コスメレポーターは、20代前半からアラフィフまでな年齢層の方が在籍しています。
肌質や月の美容代が掲載されていることから、閲覧ユーザーは自分と近しい年齢層、肌質などに絞り込んでコスメレポーターを検索することができます。

多くのコスメニストがSNSのアカウントを掲載、美容業界で活動するコスメレポーターにとっては、宣伝効果を期待することもできる設計です。どのようなメンバーがいるか、下記より確認できます。

【コスメレポーター一覧】https://cosmenist.com/cosmenist/

コスメニストでできること

顔出しレポートが可能

顔出しでレポートするということは、レポーター本人に責任が生まれます。したがって3か月間のスキンケアレポートなどでも、途中で投げ出してやめてしまうようなリスクがあまりありません。

コスメレポーターたちも自身のファンが増えれば、美容ライターとしての活動の場が広がる、という期待があります。「好きを仕事に」というマインドで、まじめにレポートしてくれるレポーターが多い、というのもコスメニストの特徴のひとつです。

独自性が高いコンテンツ枠がある

あくまでも商品を「レポート」することに重点を置いているメディアだからこそ、独自性が高いコンテンツ枠があります。

例えば、使用レポートを3か月間継続するコンテンツです。実際にスキンケアをしながら自撮りで画像とレポートを送ってもらい、編集部で連載コンテンツのような特集に構成していきます。

また、YouTubeチャンネルを活用して動画配信も可能です。新型コロナウイルスの影響により自宅時間が増えたからこそ、動画閲覧をしているユーザーは増えています。今後ますます動画のニーズが高まりますので、コスメレポーターたちをキャスティングできるのは、大きな魅力でしょう。

コスメレポーター力を活用

従来のように化粧品会社が自社の商品をPRすることはもちろんですが、コスメレポーターのような第三者の客観的な意見の方が信ぴょう性があると考えるユーザーは多いです。

第三者かつユーザー目線だからこそ、企業側は商品改良に意見を取り入れることが可能なほか、閲覧ユーザーも納得感を持てる意見でまさにwin-winの関係を構築できます。

また、コスメレポーター自身のSNSなどを活用することで、コスメニスト内に留まらない情報発信が可能です。これによって追加費用をかけることなく、多くの拡散先も獲得できます。

コスメニストを使ってみたい、どのようなメディアなのかもう少し詳細が知りたい、という場合は、キャククル内で「コスメニストの媒体資料」を無料でダウンロードいただけます。ぜひ一度ご覧ください。

コスメニストの媒体資料


コスメニスト資料

顔出しでコスメの体験レポートが作成できる化粧品メディア「コスメニスト」の媒体資料をご用意しました。化粧品の販促プロモーションにぜひご活用ください。

化粧品・美容業界
「コスメニスト」媒体資料

コスメニストを採用したポジショニングメディア制作

コスメニストでは、コスメレポーターによる独自性の高いコンテンツを武器にした「ポジショニングメディア」の制作も可能です。ポジショニングメディアとは、競合にはない自社の強みを最大限活かしたメディアのことで、大変効果の高い集客手法です。

ポジショニングメディアについてさらにくわしく解説しているページがありますので、ご興味があるかたはそちらの記事もお読みいただければと思います。

WEB広告や販促プロモーションに困ったら

メーカーや販社の公式サイトでは、効果効能に触れることができないなど、広告表現にも制約があります。

その点第三者であるコスメニストのレポーターたちであれば、「自分の実感」を表現することは可能です。長期レポートだけでなく、コスメニスト編集部が創意工夫をした独自性の高いコンテンツによるポジショニングメディアが制作できます。

全研本社は美容業界、化粧品業界の販促プロモーションも多数手がけておりますので、コスメニストに関すること、ポジショニングメディアに関することなど、お気軽にご相談いただければと思います。

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