矯正歯科の集客(集患)を成功させる!web戦略メソッドとは

矯正歯科の集客(集患)を成功させる!web戦略メソッドとは
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矯正歯科の患者を増やすべくWeb広告を出しても、「反響が全然ない…」「他院と比較される問い合わせばかり…」とお困りではありませんか?

もしかすると、今のやり方は貴院が集客すべき患者さんに届いていないかもしれません。

ここでは、貴院が集めたい患者さん(矯正歯科)を集めるピンポイントのWeb集客戦略を紹介します。

最後まで読めば、貴院で矯正したい患者さんを効率的に集める方法が分かりますので、ぜひご一読ください。

矯正歯科のWeb集客ではじめに知っておくべきこと

矯正歯科に来院してほしいユーザーを明確にする

矯正歯科のWeb集客を成功させるには、まず、ターゲットとなるユーザー(患者さん)を明確にすることです。

ここを曖昧にしてしまうと、Web集客を行うこと自体が目的化し、「誰のために、何のために」という本質から外れてしまいます。

結果、伝えるべき人に伝わらず、「広告を打っても反響がない…」という残念な結果に終わってしまいます。

伝えるべきユーザーを明確にし、そのユーザーに対して「貴院の優位性(競合クリニックと比べて優れている点)」を的確にアピールしていくことです。

矯正歯科に関する情報が、洪水のように溢れるWeb上で、ユーザーは「自分が必要としている情報」を直感的に選んでいます。

判断にかかる時間は、ほんの数秒程度。「誰かに伝わればいい」というレベルの情報は、結局のところ「誰からも選ばれない」結果となります。

まずは自院の歯科矯正のメニューや、歯科クリニックとしての特徴をもとに、「小児矯正」「噛み合わせ矯正」「審美目的の矯正」の内1つに絞り、ターゲットユーザーを明確にすることからはじめましょう。

<矯正歯科の目的別ターゲット>

  • 小児矯正/6~15歳前後の子供を持つ保護者
  • 噛み合わせ矯正/健康目的での噛み合わせ矯正を考える成人
  • 審美目的の矯正/手軽に歯並びを治したいと考える若者

ターゲットユーザーを絞り込み、そのユーザーに必要とされる情報を発信し続けることで、選ばれる矯正歯科への第一歩が踏み出せます。

矯正歯科を選ぶ上でのユーザーの検索行動を知る

ターゲットとするユーザーを明確にしたら、「そのユーザーがどのような手順で矯正歯科を選ぶのか」、その検索行動を知ることが、次のステップです。

集客課題を解決するメディア「キャククル」では、矯正歯科選びで困っていることや、通うべき歯科医院をどのような基準で選んでいるのか、子供の矯正歯科に通院した経験のある方へアンケート調査を行いました。

その結果をご紹介しますので、今後の集客戦略を立てる上でお役立てください。

質問1:歯科医院を選ぶ際はどの情報を参考にしますか?

  • インターネット(60.4%)
  • 知人の口コミ(58.6%)
  • 通りがかりの看板(14.4%)
  • 新聞の折り込みチラシ(9.9%)
  • バス・駅などの広告(3.6%)
  • その他(9.0%)

質問2:歯科医院をインターネットで調べる際、どのような情報・コンテンツを参考にしますか?

  • 歯科医院のホームページ(79.1%)
  • ポータルサイトの口コミ(58.2%)
  • 歯科医院についての記事(58.2%)
  • 歯科医院のSNS(35.8%)
  • ポータルサイトの歯科医院の情報(32.8%)
  • Googleマップに表示される情報(9.0%)
  • その他(4.5%)

質問3:歯科医院を選ぶ際は、どんな観点で選びますか

  • 腕の良い矯正医がいるか(65.8%)
  • 通いやすさ(57.7%)
  • リーズナブルな料金か(56.8%)
  • 治療の説明が的確か(52.3%)
  • 無理に勧めたりしてこないか(37.8%)
  • 小児歯科専門の歯科であるか(36.9%)
  • 評判が良かったか(27.0%)
  • 感染対策を行っているか(21.6%)
  • 受付や電話の対応が丁寧か(18.9%)
  • その他(0.9%)

質問4:歯科医院をインターネットで調べている際に困ったこと、大変なことを教えてください

  • 本当にこの歯科医院でいいのかたくさん調べる必要があること(59.7%)
  • 実際にかかる費用が分かりづらいこと(56.7%)
  • いろんな歯科医院のホームページを見比べる必要があること(46.3%)
  • 特にない(4.5%)
  • その他(1.5%)

矯正歯科に通わなければならなくなった時、「どこの矯正歯科クリニックに通うべきか」、インターネットで検索するケースが多いようです。

主にクリニックの公式サイトをチェックするようですが、「この歯科医にしよう」と決めるまでには、たくさんの情報を調べなければならない状況に困っている方も多い実情が浮かび上がりました。

公式サイトの次に、自宅近くの矯正歯科クリニックをまとめてチェックし比較検討できる「ポータルサイト」を活用する方もいらっしゃいます。

引用元:全研本社公式サイト(https://www.zenken.co.jp/news/2968

矯正歯科医院選びはまとめてチェックできるポータルサイトが便利!

ポータルサイトは、インターネット上に点在する情報を集約し、「入口」としての機能を果たすサイトのことです。

ポータルサイトと一口に言っても、複数のタイプがあります。代表的なものとして、「総合型ポータルサイト」「専門型ポータルサイト」「地域型ポータルサイト」等があります。

<ポータルサイトの主なジャンル>

  • 総合型ポータルサイト/Google、Yahoo!など
  • 専門型ポータルサイト/不動産系、婚活系、就活系など
  • 地域型ポータルサイト/観光地まとめサイトなど

総合ポータルサイトで言うと、最も利用されているのが「Google「Yahoo!」です。

知りたい情報があれば、特定のキーワードを入力すると、関連する情報が一括で表示され、トップ画面には最近ニュースや天気情報もチェックすることができます。

専門型ポータルでは「不動産」「婚活」「就活」など、ユーザーの目的に合わせた「専門性」の高い情報を取り扱っており、不動産では、「SUUMO(スーモ)」が有名です。

「矯正歯科」の分野でも、専門型ポータルサイトが存在しており、自分に適した矯正歯科クリニックを探すべく、多くのユーザーが利用しています。

先ほどのアンケート調査では、ユーザーがクリニック選びで利用する媒体として、クリニックの公式サイトと答える方が多数でした。

1院ずつじっくりと調べる方法もありますが、一方で「調べても本当にこのクリニックで良いのか分からない…」という声もありました。そのような、ちょっと不安な方を後押しする便利なメディアが「矯正歯科特化型のポータルサイト」です。

日本全国の都道府県ごとに「エリア分け」がされており、各エリアに存在する歯科医院の「所在地」「診療時間」「最寄駅」「地図」「サービス内容」などがチェックできます。もちろん、各医院の公式サイトも見ることも可能です。

さらに、通院した方の「口コミ」も閲覧できるので、これから通いたい方にとっては医院選びの参考にもなります。

このように、ポータルサイトを活用して、「どこが最適なのか」を複数のクリニックを比較しながら通うべき1院を選びます。

矯正歯科も目的に合わせればピンポイントでの集客が可能

矯正歯科といっても、子供を対象とした「小児矯正」や、健康を目的とした「噛み合わせ矯正」など、目的ごとに種類が枝分かれします。かりに貴院が「小児矯正」のクリニックだとしましょう。

矯正歯科に特化したポータルサイトなら、来院してほしい患者さんに向けた広告を打つことができます。

しかし、矯正歯科は「小児のみ」とは限らず、反響があっても「噛み合わせ矯正だった…」というケースも少なくありません。

矯正歯科の中でも、さらに目的に合わせた「小児矯正特化型」があれば、まさにピンポイントでの集客が可能になりますが、そのようなサイトはあるのでしょうか?

お子さんの歯科矯正体験のあるママさん1,000名の体験談を集めた「小児矯正特化型」で、しかもオンリーワンのポータルサイトがあります。

それが「小児・子供矯正歯科パーフェクトナビ」です。

小児矯正歯科専門のポータルサイト「小児・子供矯正歯科パーフェクトナビ」

小児・子供矯正ナビ

小児・子供⻭科矯正パーフェクトNAVI 」は、歯科矯正経験のあるお子さんを持つママ1,000名にアンケートを取り、その結果をベースに「最適な小児歯科クリニックの選び方」を提案するポータルサイトです。

ユーザー側の視点に立ったコンテンツが特徴で、子供矯正の「費用」「期間」「矯正方法」に関する体験談や、これから子供矯正をするママさんの質問に歯科医が応えるQ&Aのコンテンツを用意しています。

さらに、お住まい周辺にある子供矯正歯科も検索でき、

  • 所在地
  • アクセス
  • 連絡先
  • 診療時間
  • 治療費用
  • 院長先生のプロフィール
  • 子供の歯科矯正をしたママさんの口コミ

を分かりやすく紹介しています。

子供矯正だけに特化していますので、小児歯科クリニックにとっては、来院してほしいユーザーをピンポイントで集客することができます。

これまでいろいろとWeb集客活動に取り組んでみたものの、

  • 「集めたい患者さんが来ない…」
  • 「問い合わせが来ても大人の矯正ばかり…」
  • 「他院と比較される問い合わせが多く成約率が低い…」

など、集客でお困りでしたら「小児・子供矯正歯科パーフェクトナビ」の活用を検討してみてはいかがでしょうか。

掲載にご興味のある方は、下記のフォームよりお問い合わせください。また、「小児矯正」の他にも、「噛み合わせ矯正」や「審美目的の矯正」など、ピンポイントで訴求するメディアもご紹介します。

掲載について問い合わせをする

Web集客をさらに強化するには自院の公式サイトの見直しも重要

公式サイトは矯正歯科選びの「最後の決め手」

ポータルサイトは、多数のクリニック中から自分にあった1院を「選びやすくする」ためのメディアです。

公式サイトも閲覧できる設計になっていますので、ポータルサイトを見て気になるクリニックがあったら、当然公式サイトもチェックします。

その公式サイトが見づらかったり、使いにくかったりしたら、せっかく好印象を持ったのに評価も下がってしまうでしょう。

公式サイトは使いやすいか、再度チェックしてみてはいかがでしょうか?

ユーザーにとって使いやすいサイトとは?

インターネット検索が当たり前の昨今、公式サイトを持っていない歯科クリニックはいないでしょう。

しかし、重要なのはユーザーにとって、使いやすいかどうかです。診療情報、アクセス情報、料金表などを掲載しただけでは、ユーザーを満足させることはできません。

では、どのようなサイトが「使いやすい」サイトなのでしょうか?

<使いやすいサイトとは>

  • 見た目のデザインが美しい(見やすい)
  • SEOでも上位表示される(検索しやすい)
  • ユーザーが知りたいコンテンツが豊富にある(院長プロフィール紹介・設備紹介・実績など)
  • スマホ表示しても使いやすい(スマホからワンタップで電話ができる)
  • 医療広告ガイドラインを遵守している(ルールに従った信頼性のある情報)

など、「誰に向けてどんな情報を伝え何をしてもらいたいのか?」が明確になっていることが重要です。

使いやすいサイトを作っても集客できなければ意味がない

インターネット上には競合が無数に存在する

どんなに使いやすい公式サイトを作っても、ユーザーに閲覧してもらわなければ意味がありません

インターネット上にはWebサイトが無数に存在し、中には当然のことながら競合クリニックも混在しています。

ユーザーに閲覧してもらうには、検索した際に上位表示させなければなりません。

ユーザーに閲覧してもらうには「SEO対策」が必要

そこで必要になるのがSEO対策です。ユーザーが検索しそうなキーワードを想像し、キーワードに隠れた「検索意図」を満たすコンテンツを作り続けることで、検索エンジンからあるいはユーザーから「価値あるサイト」と認められ、上位表示を勝ち取ることができます。

その他にも様々な施策がありますが、自院で行うには限界があるため、SEOに詳しいプロに依頼するケースがほとんどです。

閲覧してもらうだけでなく「ユーザーから選ばれる対策」も重要

しかしながら、サイト自体を上位表示させるのは、一朝一夕でできるものではなくある程度の時間が必要です。

また、先ほどのアンケート結果にあったように、ユーザーも様々なクリニックの公式サイトを詳しく調べることに困っており、できることなら「自分のニーズに合ったクリニックを最短でみつけたい!」のが本音のようです。

閲覧してもらう対策も必要ですが、さらにユーザーから選ばれるWeb集客戦略も非常に重要です。では、どのように対策を取れば良いのでしょうか?

次の項目で詳しく紹介します。

ユーザーに選ばれるWeb集客戦略を立てる方法とは?

ユーザーに選ばれるには、自院の存在を知ってもらわなければなりません。そのためには、ポータルサイトを活用することも患者さんを集めるには有効な手段です。

しかし、当然のことながら、掲載するのは1院だけではありません。競合クリニックも掲載しますので、同じ土俵で比較されることになります。

そこで、自院単独でもWeb集客に取り組むことでさらなる「集客力」の強化を図ることができます。では、どのように「強化」すれば良いのでしょう。そのポイントが「他院との差別化」です。

他院にはない「強み」を打ち出すことで、「強み」を必要とするユーザーから選ばれるWeb集客が成功のカギとなります。

よくありがちなのが、「当院は●●年の歴史があるから信頼と実績では負けない」とか、「最新の設備を整えているから安心できる」など、自院の特徴を「強み」として認識してしまうことです。

しかし、ユーザーの立場に立った時、その特徴はユーザーが本当に望んでいることなのか、あるいは他院との違いは何かなど、明確に答えられるクリニックが少なくありません。

つまり、本当に獲得したいユーザーにアピールする武器となる「強み」が定まっていないのです。

そこで重要なのが、自院の強みや来院したいユーザーを明確化する「市場環境分析」です。

市場環境分析とは、分かりやすくいうと、市場お客さまのニーズ競合との違いを知ることで、事業(ここでは矯正歯科)の成功要因(強み)を見つける取り組みです。

では、どうすれば自院の「強み」が見つけられるのでしょうか?

それは、次の3つのポイントを押さえることで分かります。

<自院の強みを見つける3つのポイント>

  • ユーザーが本当に望むこと
  • 競合他社が提供できないこと
  • 自院が提供できること

自院の「強み」を伝えるべきユーザーに伝えるWebメディア施策

自院の強みを見つける3つのポイントをおさえれば、これまで見えていなかった、矯正歯科の市場における貴院の「強み」、そして強みを必要とするユーザーが見えてきます。

しかし、

  • 「そうはいっても、具体的に見つける方法が分からない」
  • 「自院の強みは分かったが、どうやって必要とするユーザーに伝えたら良いのか分からない」

という方もいらっしゃるでしょう。

自院サイト?リスティング広告?SNS?何が最適な集客方法なのか、日々の業務で忙しく時間もない中で、「誰に対し、どんな方法、どんな内容で」伝えるのか、その計画や実行、効果検証、改善などのPDCAを全て自院で行うのは困難を極めます。

そこで、貴院の「強み」を的確に伝えるWebメディア施策を、

  • 市場環境分析(貴院の強みを明確化)
  • 市場における貴院のポジショニング設計
  • 獲得すべきユーザーの明確化
  • 競合調査
  • SEO対策
  • Webメディア制作
  • 運用
  • 運用後の検証
  • 改善まで

まで全てプロに任せることで解決できます。

そのWebメディアとは、貴院の「強み」と求めるユーザーをマッチングして成約へと導く「ポジショニングメディア」です。

他院と差別化するポジショニングメディアとは?

ポジショニングメディア事例ポジショニングメディア事例 詳細はお問い合わせください

ポジショニングメディアとは、自院の強みや魅力と、それを必要とするユーザーをマッチングさせ成約に繋げることを目的とした集客メディアです。

先ほど紹介した「市場環境分析」をベースに、貴社がおかれている矯正歯科の市場での「強み」が訴求でき、ユーザーに対して貴院の価値を分かりやすく可視化して他院との優位性を打ち出します。

ポジショニングメディアを通じた問い合わせは、他院にはない貴院の価値(強み)を理解した、成約意欲が高い見込み客になります。

下記の図の通り、ポジショニングメディアが存在することで、集客段階から貴院の「強み」を的確に理解してもらえる成約フローを作り出すことができます。
ポジショニングメディアのコンバージョンフロー

このようにユーザー視点で見ると、「自分にあった治療は、貴院でなければならない」と理解されるため、問い合わせからその後の成約までがスムーズになります。

ポジショニングメディアを導入した方からも

  • 数ある競合から自社に興味を持ってもらい成約までのリードタイムが3分の1に短縮できた
  • 自社の商品・サービスを理解してくれるお客さまが増えてアポ率が3倍以上になった
  • 「こんな顧客が欲しかった!」という集客が増えて受注単価が2.5倍に上がった

など、集客効果を実感して頂いた声をたくさん頂いています。もしも、自院に合ったWeb集客メディアが見つからずにお困りの方には、ポジショニングメディアを詳しく紹介した資料

「自社の強みを届けるべき人に届けるポジショニングメディア」の資料を無料でご提供していますので、詳しくはこちらをご覧ください。

【無料】ポジショニングメディアの資料をダウンロードする!

Web広告を出稿する際に注意すべきこと「医療広告ガイドライン」について

最後に、医療に関わる方ならすでにご存知かもしれませんが、医療機関が広告を出稿する際、必ず注意しなければならないことがあります。それが「医療広告ガイドライン」です。

これまでチラシや看板などの医療広告は、厳しく制限されていました。しかしながら、医療・美容に関するトラブルが後を絶たず、厚生労働省では「医療広告ガイドライン」を設けました。

対象外だったクリニックの公式サイトも対象となり、その他にも以下のような広告があります。

  • Webサイトや検索サービス、メールなどインターネット情報
  • ポスターや看板、交通広告などの掲示物
  • テレビやラジオ、新聞や雑誌などのメディア利用
  • チラシなどの配布する印刷物

など

医療関係者で、広報活動に関わる人は注意しなければなりません。特に違反が多いベスト3として挙げられているのが、「美容医療」「歯科医療」「がん治療」です。

ガイドラインに違反した場合、6か月以下の懲役、または最大で30万円の罰金が科せられますので十分にご注意ください。

医療広告ガイドラインについては、こちらの記事でより詳しく解説していますので、あわせてご一読ください。

矯正歯科に特化したWeb集客をしたいなら全研本社へ

「小児・子供矯正歯科パーフェクトナビ」をはじめとする「ポータルサイト」や、自院単独できるWeb施策「ポジショニングメディア」を数多く運営する全研本社では、この「医療広告ガイドライン」を遵守しております。

自院でガイドラインに抵触していないかチェックしなくても、「関連法規専門スタッフ」が抵触がないかを確認した上でポータルサイトのご掲載、貴院に特化したポジショニングメディアの制作など、Web集客戦略をトータルでご提案いたします。

これまで120種類の業界でWeb集客の実績があり、小児歯科クリニックの案件も数多く手掛けております。

クリニックさまからも、「毎月コンスタントに歯科矯正で成約いただいた」などの体験談を頂戴しています。

「医療広告ガイドラインに沿った広告づくりまで手が回らない」という方は、全研本社にお任せください。

来院したいユーザーをピンポイントで集めるWeb戦略を医療広告ガイドラインに沿ってご提案いたします。

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