株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修の内容と口コミ評判とは?

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修の内容と口コミ評判とは?
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株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修とは

レジリエンス研修とは、メンタルヘルスに取り組むことで得られるメリットを考慮し、困難な状況にも立ち向かえる強さ、自らメンタルを立て直す方法、柔軟に受け止める考え方を身につけるための研修のこと。株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修では、1社1社オリジナルのケーススタディを作成し、企業の課題を解決してきたコンサルタントが講師を担当します。
また、人事コンサルティング会社として、レジリエンス研修のほかに、組織の課題も把握し改善するための提案をしてくれます。
そんなアッシュ・マネジメント・コンサルティングの特徴や価格、導入事例を調査してまとめました。

\1社1社に合わせた研修内容を作成/

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修がおすすめな方

  • 組織の課題に合った研修を行いたい経営者
  • 社員のストレス要因を把握し、対策を提案してもらいたい企業
  • 費用対効果が実感できる実践的な研修を行いたい企業経営者

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修の注目ポイントはココ!

独自の研修プログラム 研修で活用する事例を各社に合わせて作り込んでいるため、受講者が深い気づきを得ることができます。
講師は企業コンサルタント 企業の課題を解決してきたコンサルタントが講師を担当することで、実践的なスキル、ノウハウを提供できます。
実践的な研修内容 社員のストレスを分析し解決策を提案することで、組織全体のレジリエンスを向上させます。

独自の研修プログラム

それぞれの組織の課題や文化に合わせて、研修で活用するケーススタディを作り込むことが大きな特徴です。社員研修で課題を浮き彫りにし、実務で取り組むことで解決していく「実務連動型プログラム」により、受講者が深い気づきを得ることができます。
また、一般職と管理職(マネージャークラス)のそれぞれを対象にした2種類の研修プログラムを用意。2階層で受講することにより、組織全体のレジリエンス向上を目指します。

講師は企業コンサルタント

研修専門の講師ではなく、企業に支援をしているコンサルタントが登壇することも大きな特徴です。多くの企業や組織の課題を解決した実績のあるコンサルタントが担当することで、一般的な理論だけではなく、具体的な事例や実践的なワークを通して、深い学びを得ることができます。

実践的な研修内容

単なる知識として学ぶだけではなく、ストレスを受けた場面での自分自身の感情や思考、行動のクセに気づくことを大切にしているアッシュ・マネジメント・コンサルティング。さまざまな体験型のワークやツールを用いて、受講者の自己理解を深められる研修です。
また、ストレスと関連性が高い性格分析手法「エゴグラム」を用いており、より的確にストレスに対応できるスキルを身につけることが可能。社員一人ひとりのレジリエンス向上に役立ちます。

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングの
レジリエンス研修の特徴まとめ

社員の実体験に基づいた研修により、一人ひとりが問題意識を持ってワークに取り組むことができるレジリエンス研修を行っています。研修会社が準備したマニュアル通りの事例ではなく、それぞれの組織の課題や文化に合わせて1社1社オリジナルのケーススタディを作成。受講者がより深く学びと気付きを得られる研修を提供しており、実践的なスキルを身につけることができます。
業界別・職種別でのレジリエンス研修も実施しているので、自社に合うレジリエンス研修をお探しの方にピッタリです。詳細な情報は以下のボタンから資料をダウンロードしてください。

\深い気づきを得られる実践的な研修/

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修の導入事例・口コミ評判

事例

事例1:株式会社小出ロール鐵工所(対象:管理職)

事前に現場のストレス要因をヒアリングし、それに合わせて研修テキストをカスタマイズしていただいたので、受講生もイメージをしやすかったようです。 事務局も普段把握していない意外なストレスがあり、「こんなストレスがあるのか!?」と驚きました。
また課題になっていたコミュニケーションについても、ストレスという観点から話をしていただきました。「相手の立場に立って考える」ことは日頃から言われることですが、研修で使用した自動思考書き換えシートはまさに相手の立場に立って考えるために必要なツールになっていました。受講者からも改めて部下の気持ちを考える良い機会になったという声をいただいています。

引用元:株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティング公式HP(https://hmc-resilience.com/voice.html)

事例2:株式会社ワシントン靴店(対象:一般職、管理職)

今だから言えますが、実は実施したことのない研修内容、また初めて依頼する講師の方だったので不安もありました。しかし何度も打ち合わせを実施する中で、研修プログラムの丁寧な説明や自社に合ったストレス事例の提案・カスタマイズなどを行っていただき、安心して当日を迎えることができました。
研修は一般社員と管理職の全社員が受講しています。受講者のアンケートを読むと、ストレスの捉え方が変わったという意見以外に、部下の抱えるストレスを改めて考える場になったなど、立場の違う人のストレスを考える良い機会になったようです。実施前は自身のストレスに上手に対処する方法を学んでもらえれば十分だと考えていましたが、それ以上の効果があり満足しています。

引用元:GMOレンシュ公式HP(https://renshu.com/cases/rox3gaming/)

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修の費用

電卓とボールペン

公式サイトに導入事例は掲載されていませんでした。

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修に関するよくある質問

Q1.研修にかかる日程はどれくらいですか?

それぞれのプログラムは、半日で受講が可能な4時間のプログラムです。

Q2.一般職向けの研修と、管理職向けの研修の違いは何ですか?

一般職向けの研修では、ストレスがかかった場合の思考の特徴(=自動思考)と行動パターンを理解し、自動思考の書き換えやストレスへの対処法を習得。管理職向けの研修では、自分の思考の特徴と行動パターンを理解し、マネージャーとして必要な思考法を学ぶことで部下のストレスへの対処方法を学びます。

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングの会社概要

会社名 株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティング
所在地 東京都港区白金台2-25-2 SRビル2F
設立年 2006年
会社URL https://www.h-mbo.com/

株式会社アッシュ・マネジメント・コンサルティングのまとめ

アッシュ・マネジメント・コンサルティングのレジリエンス研修では、丁寧にヒアリングを行ったうえで、各社オリジナルのケーススタディを使います。組織ごとの課題に合わせて作成するため、有効性が高く、実践的なスキルを学ぶことができることが強みです。
また、受講後のフォローアップが重要だと考えており、受講後の状況を定期的な確認したり、リマインドメールを送ったりと、研修内容を実践に転換するためのサポートも行っています。詳細は資料をダウンロードしてご確認ください。

\1社1社に合わせた研修内容を作成/

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