企業の認知度向上や、商品(サービス)のプロモーションには、イベントの開催が効果的です。イベント開催するにあたっては、告知から受付管理、当日の運営、開催後のフォローといった、運営ノウハウが必要です。
一朝一夕では得られないノウハウですが、ツールを使って効率的に展開することができます。それが「イベント管理システム」です。
この記事では、オンラインやリアルイベントで導入できる管理システムをまとめて紹介します。イベント管理システムを活用し、ユーザーの管理や参加者とのコミュニケーションの改善して売上を上げる仕組みを作っていきたい方は、本記事の中から自社に適したシステムをお選びください。
紹介しているイベント管理システムの一部資料は下記より無料でダウンロードできます。比較検討の参考にしてください。
イベント管理システムの一覧表
ここではおすすめのイベント管理システムを紹介していきます。それぞれのシステムの特徴や利用料金をまとめていますので、イベント管理できるシステム選びにお役立てください。
| 会社名 | サービスの特徴 | こんな企業におすすめ | 得意なイベント形式 | 主な用途・立ち位置 |
|---|---|---|---|---|
|
経験豊富なディレクターによる伴走型のサポートで初めてでも安心!
|
オンラインとリアルを
同時に開催したい |
リアル / オンラインセミナー
バーチャル展示会 / ウェビナー |
オフライン/オンラインを
まとめて運用”する イベントプラットフォーム |
|
|
多種多様なイベントニーズに応えられるチケットシステム
|
売上・来場データをきれいに残したい
受付・入場で詰まりやすい |
有料イベント・施設
イベントの入場運用 |
チケット販売〜発券〜
入場管理〜データ活用 |
|
|
高クオリティ&営業効率化!リアルタイムで展示物の更新・数値管理ができる
|
オンラインでも展示会っぽい体験
を作りたい |
オンライン展示会
バーチャルショールーム |
3DCG空間でバーチャル展示会
ショールームを運営 |
|
|
eventory(イベントリー) |
世界750社以上の導入事例!リアルイベント・ライブ配信・オンデマンド配信に対応 |
告知ページ作成や事前準備の
手間を減らしたい |
告知〜申込中心のイベント
|
集客・チケット販売・開催準備まで
そろったイベントツール |
|
eventos(イベントス) |
オリジナルのイベントサイトをノーコードで構築できる機能付き |
必要機能が多く運営が複雑
|
展示会・カンファレンス
セミナー・ウェビナー |
イベント運営をオールインワンで
完結するイベントDXサービス |
|
EventHub(イベントハブ) |
イベントプロデューサーにお任せできる支援プランも用意されている |
イベントをやりっぱなしに
したくない |
カンファレンス
展示会 / ウェビナー |
マーケ活動のイベントを
オンライン/オフライン問わず支援 |
|
シャノン |
会場設営・撤去やイベント開催中のシステム障害対応にも対応している |
データが散らばり追えない
|
セミナー / 展示会
|
申込〜来場管理までの
データ一管理 |
|
ダイナックス |
健康保険組合向けのイベント予約システム |
申込業務が手作業・分断されている
|
アルイベントの参加申込受付中心
|
イベント予約・申込管理システム
|
|
Cvent(シーベント) |
イベント管理数540万回以上。外資系企業が提供する多言語対応システム |
担当者やツールが
分散して抜け漏れが出る |
会議〜展示会まで幅広い
|
準備・運営を一括管理する
イベント管理プラットフォーム |
|
COPRO Q-PASS(コプロ キューパス) |
クローズドなWebセミナーに向いているイベント管理システム |
入退場を安全・スムーズに
さばきたい |
入退場管理が中心の運用
(スタジアム / 施設等) |
施設の入退場など入退場管理に
対応するイベント管理システム |
|
Event Cloud Mix(イベントクラウドミックス) |
健康保険組合向けのイベント予約システム |
事後フォローまで流れで回したい
|
展示会・セミナー等の一連運用
|
事前作業〜当日〜事後フォローまで
ワンストップ管理 |
|
Peatix (ピーティックス) |
840万人の会員が登録しているアプリ!集客に強いイベント予約ツール |
まず集客〜申込〜受付を
簡単に回したい |
会場開催・オンライン
ハイブリッド |
告知ページ作成〜申込・チケット〜
当日受付までできるプラットフォーム |
|
イーベ! |
簡単にイベント告知ページを作れる機能が搭載 |
受付周りの手作業を減らしたい
|
セミナー/イベントの
受付・来場管理 |
当日の受付・事務作業を
一元化 |
|
EventCreate(イベントクリエイト) |
自社ホームページになじむ告知ページを作成できる |
毎回同じ準備がしんどい
|
セミナー / イベント全般
|
法人・団体向けのイベント運営管理
|
|
EventRegist(イベントレジスト) |
イベント運営やリード獲得向けのマーケティングプラットフォーム |
セッションが多く管理が複雑
|
カンファレンス
展示会 / セミナー |
申込管理・タイムテーブル管理
|
|
Doorkeeper(ドアキーパー) |
1回目のイベントを完全無料で開催できるシステム |
継続イベントを回している
|
勉強会・セミナー
|
集客も集金も含めて
コミュニティ / イベント管理 |
|
CrowdBooth(クラウドブース) |
コーディング不要でオンライン展示会を開設できる |
来場者データを商談につなげたい
|
オンライン展示会
オンライン説明会 |
オンライン展示会を簡単に実施
|
|
リザエン |
イベントやサービスの予約受付など、幅広いビジネスシーンに対応できるツール |
日時枠の受付・変更・管理が大変
|
予約枠の管理が中心の運用
|
幅広い業種で使える
予約受付・予約管理 |
|
everevo |
無料イベントの開催時は利用料がかからないシステム |
イベント運営の基本セットを
まとめたい |
告知〜申込〜受付中心の
イベント |
告知・申込・事前決済
参加者連絡・受付まで管理 |
イベント管理システムの詳細情報
イベント管理システムとは?

「イベント管理システム」とは、イベントの開始前から終了後のフォローに至るまでに発生する作業を行えるシステムを指しています。
イベント開催には非常に多くの作業が発生しますが、ひとつひとつこなしていこうとすると膨大な手間と時間がかかってしまう場合があります。このような場合にもイベント管理システムの活用によって情報の一元化が可能となりますので、イベント開催に関連する事務作業にかかる時間の短縮につなげることも可能です。
イベント管理システムは、展示会に特化しているシステムやウェビナーに特化しているシステムといったように、さまざまな種類が用意されている点もその特徴のひとつといえるでしょう。
どんな機能があるのか?
イベント管理システムはさまざまな製品があります。その製品によって対応できる範囲が異なるものの、主な機能としては下記のようなものが用意されています。
集客機能
イベントを開催する上ではどのように集客を行うかといった点が非常に重要になってきます。そこで、イベント管理システムでは告知用のウェブサイトや申し込み用のページを作成できる機能など、集客をサポートしてくれる機能を搭載しています。
例えば申し込みページの作成においては、必要な項目を入力するだけでページが完成するといった機能が用意されているため、プログラミングの知識がなかったとしても簡単に申し込みページを作成できます。
参加者管理機能
集客を行ったら、参加者情報をしっかりと管理する必要があります。しかも大規模なイベントになるとその情報は膨大な量になりますが、イベント管理システムの使用によってデータを1か所に集約して管理できます。
管理できるデータの例として、氏名や連絡先といった基本的な情報に加えて、過去の申し込み履歴や入金ステータスといった部分も管理可能です。さらに、このデータをもとにしてそれぞれの参加者に合わせたアクションを行えるシステムもあります。
受付機能
イベントの事前申し込みとともに、当日の来場者の受付を自動化できる機能も備えています。
製品ごとに細かい仕様は異なるものの、イベントの参加申し込みを行った場合には、来場用の電子チケットやQRコードなどが自動的に発行されるシステムもあります。導入検討時は、QRコード受付システムを比較しながら、当日の導線に合う方式を選ぶと安心です。
また、イベント管理システムはリアルタイムで受付状況について確認できるものも多くあります。このようなシステムの導入によって、入場者の数の推移が思わしくない時などにも必要に応じて対策を立てるといった対応ができるようになります。
決済機能
参加料が発生するイベントを開催する際に便利な機能です。どのような決済方法になるのかはシステムによって異なりますが、オンラインで支払いが完結するものの他にも、銀行振込やコンビニ決済、カード決済など、さまざまな支払い方法に対応したシステムもあります。
有料イベントを開催する場合には、自社が利用したいと考えている決済システムに対応しているイベント管理システムを選択しましょう。
イベント管理システムはどんな企業に向いているのか?
イベント管理システムは下記のような企業に向いているシステムであるといえます。
- オンライン・オフライン問わずイベントの開催を予定している企業
- イベント開催に伴う事務作業の負担を軽減したいと考えている企業
- イベントを開催することになったものの、あまり経験がなくどのように作業を進めていけば良いかわからない企業
- イベント来場者の情報を一元管理したい企業
イベント管理システムは、イベントの開催を予定している、これからイベントを開催したいと考えている企業に向いているシステムです。さらにこれまでイベントを開催した経験があるものの、事務作業などの負担が大きい点が課題と感じている企業の方もぜひ導入を検討してみてはいかがでしょうか。
イベント管理システムを導入するメリット

イベント管理システムを導入した場合には、さまざまなメリットが得られます。ここでは導入によって考えられるメリットをご紹介していきますので、導入の検討を行う際の参考にしてみてください。
イベントに関わる情報を一元管理できる
イベント管理システムの導入により、さまざまな情報の一元管理ができるようになります。
イベントでは出展者の情報や来場者の氏名・連絡先のほか、必要となる機材や書類、イベントスタッフの業務割り当てなど非常に多くの情報を取り扱うことになります。さらにイベントが大きくなればなるほど扱う情報も多くなるため、管理も難しくなっていきます。
上記のようなイベントに関わる情報を担当者ごとに管理していると、それぞれの進捗状況を確認するのが難しく、二度手間などが発生しやすいといったように効率が良くありません。最新の情報を確認するのにも都度担当者に確認する必要があるといったように、コミュニケーションコストが増大する可能性もあります。
イベント管理システムを使用した場合には、関連する情報をシステム上で一元管理し、関係者の間で共有することが可能です。どこかの部署で情報を更新したとしてもその変更が反映された情報を確認できるため、効率よくデータの管理を行えます。
顧客情報を安全に管理できる
イベントの参加者の情報は、厳重に扱う必要があります。どのイベント管理システムを導入するかによって変わってくるものの、このようなシステムでは情報の取り扱いに関しては万全の対策をとっています。顧客の情報を安全に管理できるといった点も、イベント管理システムを導入するメリットのひとつといえるでしょう。
当日の受付業務の負担を軽減できる
イベント当日は来場者や出展者の受付業務が必要になります。しかし、イベント開催が初めての場合や不慣れな場合には確認に手間がかかったり、確認漏れなどが発生したりする可能性もゼロではありません。
このような点についても、イベント管理システムを導入することによって受付業務を簡略化できます。省人化をさらに進めたい場合は、無人受付システムも選択肢に入れて検討するとよいでしょう。中には参加受付をアプリで行えるシステムもありますので、紙で印刷したリストをもとにひとつひとつ確認する必要もなくなります。
また、事前にQRコードやバーコード付きの来場表を作成しておけば、受付作業はコードを読み込むだけで完了させられるため、スムーズに進められるようになります。
イベント管理システムを導入して受付を自動化すると、来場者が受付待ちで長い列を作ることもなくなります。さらに参加者のうち現時点で来場しているのはどれくらいなのか、といったデータもリアルタイムで把握できるようになります。
イベント終了後の参加者のフォローアップができる
イベント管理システムは、イベント開催前・開催時だけではなく開催後にもその機能を活かせます。
イベントが終了した後は、参加者のフォローアップが大切です。例えばイベント参加のお礼メール配信や、次回のイベントのお知らせなど、申し込みを受けた際に登録された情報をもとにして、メールを活用したマーケティングが可能となります。
もちろんメールアドレスをはじめとする情報は、取り扱う際には厳重な注意が必要となりますが、参加者へのフォローアップを行うことによって新たなビジネスチャンスが生まれる可能性もあります。このようにイベント管理システムを活用することで、次につながるアクションもしやすくなるといえるでしょう。
データの解析が行い、次回のイベントに活かせる
イベントを開催することで得られたデータの分析によって、集客率向上など次回以降のイベントに活かせます。
例えば来場者はどのような層が多かったのか、またどのようなプロセスで参加したのかなどさまざまな傾向を可視化できるので、さまざまなデータを容易に把握できます。イベントの振り返りを行うときにも大いに役に立てられるでしょう。
このように、イベント管理システムによってデータを分析し、得られた情報をもとにして次回のイベントの企画を立て、より良いイベント運営に繋げていけるのもシステムを導入するメリットです。
イベント管理システムを選ぶ際のポイント

さまざまなイベント管理システムがありますが、その中から自社に合ったシステムを選ぶためのポイントをご紹介します。
自社の目的に合ったシステムかどうか
イベント管理システムを選ぶ場合には、「自社がシステムを使う目的に合っているかどうか」といった観点から選択することは非常に大切なポイントです。そのためにも、まずは自社がどのようなイベントでシステムを利用したいのかといった点を明確にしておきましょう。
この時に考えたいのが、「イベントの規模」「イベントの内容」「イベントの方向性」の3点です。これらをはっきりさせることによって、どのような機能を持ったシステムを選べば良いのか、という点がはっきりしてきます。
このように目的を明確にした上で、ニーズを満たせる機能を備えたシステムを導入しましょう。幅広い機能を搭載した汎用性が高いシステムを導入するといった選択肢もありますが、その場合には価格が高くなるケースが多いといった点はあらかじめ念頭に入れておくことが必要です。
システムが使いやすいかどうか
システムを選ぶ上では、使いやすいシステムを選ぶのも大切なポイントです。いくら自社が求めているニーズを満たしていたり、多くの機能を備えているシステムだったとしても、使いにくいシステムだと効率の良い作業は望めません。
この部分でチェックしておきたいのが、「一目でわかる管理画面」や「登録や共有を行う際に手間がかからない」といった点などが挙げられます。もし無料トライアルの期間が設定されていたり、デモ画面を見られるようであれば、まずは使い勝手を試してから導入を検討するのがおすすめです。
イベントに出展する企業の満足度向上につながるか
イベントに出店する企業の満足度向上につながるシステムかどうかといった部分も非常に重要です。
例えば企業が参加するイベントの場合、出展企業が来場者にコンタクトを取って営業活動を行う場合のほかに、来場者が出展企業にコンタクトを取って話を聞いてみたい、といったケースがあります。
このようなケースを想定し、商談予約ができる機能が搭載されているなど、出展企業のニーズに応えられる機能が搭載されているようなシステムを選択すると良いでしょう。出展企業がやりたいことが満たせるようなシステムを導入すると、満足度向上につなげられます。
予算に合ったシステムかどうか
前述の通り、機能が多く搭載されているシステムであるほど費用は高くなりがちです。中には無料プランを用意しているシステムもありますが、大きなイベントを開催する場合などは使用できる機能面などの理由から有料のシステムを導入するケースが多いと考えられます。
そのため、イベントが大きければ大きいほどシステム導入に費用がかかると予想されますので、自社が求める機能と費用のバランスをしっかりと検討することが必要となります。
イベント管理システム導入に関するFAQ
Q1.イベント管理システムを導入するメリットは何ですか?
イベント管理システムの導入によって、「イベントに関する情報の一元管理が可能になる」「当日の受付がスムーズに行えるようになる」「来場者の情報を安全に管理できる」といったメリットがあります。 そのほか、イベント終了後に得られるメリットとしては、「参加者のフォローアップが可能」「イベントで得られたデータをもとにしてデータ解析ができる」といったものが挙げられます。 データの解析によって、次回以降に開催するイベントの集客率のアップを目指せるなど、さまざまな面で活用できます。
Q2.イベント管理システムの選び方を教えてください
イベント管理システムの選び方で重視しておきたいポイントは、「自社のニーズに合っているかどうか」「使いやすいシステムかどうか」「イベント出展企業の満足度向上につながるシステムかどうか」「予算に合っているか」といった点です。 そのためにも、まずは「自社ではどのようなイベントを開催するのか」という点や、どれくらいの予算を充てられるのかといった点を検討しましょう。 使いやすさを確認するために、まずはじめに無料版などを使ってみるのもひとつの方法です。
イベント管理システムにはさまざまな種類があります。導入を考えている方は、本ページに掲載している「イベント管理システム早見表」をご覧ください。Q3.イベント管理システムは無料で利用できますか?
イベント管理システムの中には無料で利用できる製品もあります。とにかくコストを抑えたい、試験的に導入してみたい企業には大きなメリットになるでしょう。 しかし、無料のイベント管理システムにはメリットだけではなくデメリットも存在しています。例えば、無料で利用できる機能やユーザー数に制限があり、使いたい機能を使うには追加料金が必要だったというケースも少なくありません。システムの導入を検討する際は、メリットだけではなくデメリットも把握したうえで自社に適したシステムを選ぶことが大切です。
Q4.イベント管理システムはクラウドとオンプレミスどちらが良い?
イベント管理システムの選択は、企業のニーズ、予算、データ管理に対する要求により異なります。クラウド型は柔軟性とコスト削減が魅力ですが、オンプレミス型はカスタマイズ性とデータ管理の厳密さが求められる場合に適しています。
クラウド型の特徴とメリット
クラウド型システムは外部サーバーを利用するため、コスト削減や効率化が期待できる点が大きなメリットです。 データ共有が容易であり、リアルタイムでの情報共有により、スタッフ間の連携が向上します。
また、人件費や用紙代の削減、顧客データの解析による質の高いサービス提供が可能です。 受付からアンケートまでの業務を一元化し、人的ミスの削減や集客率の向上が期待できます。
オンプレミス型の特徴とメリット
オンプレミス型システムは、企業内部のサーバーにシステムを設置する方法です。この方式の最大のメリットは、データ管理とセキュリティの面で企業が完全なコントロールを持てる点です。カスタマイズが容易で、特定の業務要件に合わせてシステムを調整することができます。
また、インターネット接続に依存しないため、接続の不安定さからくる問題を避けることが可能です。
結局のところ、イベント管理システムを選択する際は、企業の具体的なニーズと運用スタイルを考慮し、クラウド型とオンプレミス型のそれぞれの特徴とメリットを比較検討することが重要です。
イベント管理システムのまとめ
こちらの記事では、おすすめのイベント管理システムに関する情報と、イベント管理システム導入のメリットやシステムの選び方などについてご紹介してきました。 イベント管理システムの種類はさまざまなものがありますので、実際にシステムを導入するにはまず「イベント管理システムを導入する目的」についてしっかりと考えてみましょう。
- 免責事項
- 本記事は、2023年2月時点の情報をもとに作成しています。掲載各社の情報・事例をはじめコンテンツ内容は、現時点で削除および変更されている可能性があります。あらかじめご了承ください。
会社詳細を見る↓
会社詳細を見る↓
会社詳細を見る↓











